小光子の心

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zoom RSS ナスカにまさる奇岩

<<   作成日時 : 2008/01/28 19:28   >>

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 小光子とっては、和歌山県古座の名も知れぬ島が「鯛島」であった、ということが、明らかになりました。
明らかになり、これでそれを人に伝えることはできるようになりました。
でも、自然の成せる技、おもしろいでしょ?
 そこで近年見つけた、さらに「名も知らぬ岩」があります。
それも、美しい淡水がいつも表面を洗っていてくれ、その姿を老けさせていないようです。
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愛すべきみなさん、この水中の奇岩、信じられますか。小光子が酔狂にも、川にもぐって彫刻したのではないですよ!
ナスカでは地上絵が有名ですが、日本には水中に何者かが彫刻したものがあるのです。
それは、こんな川にあります。
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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
きれいな川ですね。
どんな魚がいるんでしょうか。海の侵食と違って柔かい感じがしますね。宮古島には川がありません。淡水の魚への憧れもあるのですが、こちらではテラピアぐらいなものですから・・・。
カンナ
2008/01/28 20:51
小光子さん、こんばんは!
しばらく訪問していなかったので、オプショナルツアーからこっち、一気に読みました。ホテル浦島は行ったことは無いのですが、嫁さんから常々話は聞いています。たったの1,500-でお昼と温泉なんて良いですね!小光子ワールド、極めつけは鯛島ですね。
で、この石の彫刻・・・私には魚の顔に見えます。しかも淡水魚。(^^
muroken
2008/01/28 21:38
小光子さん 正に奇岩ですね〜水もきれいです sakaponには竜の顔にみえます。友釣りでアチコチ逝きますが、こんなのは初めてです。
sakapon67
2008/01/29 13:05
カンナさん、おいでやすウ。
皆さん、元気にしていますか?
ええ!宮古は川が無かったのですか。知りませんでした。そしたら、以前、マングローブが茂っている所、川だと思って、南洋チヌを狙っていましたが、あれは「入り江」ということですか・・・・?釣れなくても、狙うことはできますから、釣りは夢があっていいですね。
 この川は和歌山県は日置川の海から20kmばかりの上流です。地元の人に聞いたら、ここまでボラがさかのぼってくることがあるらしいですよ。うそをいうような人の話ではないので本当だと思います。もちろん、鮎、アマゴ、珍しいところではサクラマス、そして、でかいスモール(バス)なんかも居るそうです。ああ、それから金色の鯉も見ました。私は釣ったことはないのですが、鮎は大好物で沢山食べています。
小光子
2008/01/29 18:07
 murokenさん、それなら奥さんが里帰りのときは、是非行ってみないといけませんね。ご案内しますよ!
 そうでしょ、魚の顔に見えるでしょ!これ、かなり高い位置から撮影していまして、でかい岩なんですよ。たった十数件くらいしか民家のないところで、この奇岩が人知れず眠っています。観光地だったら、きっと有名なスポットになるのでしょうが・・・。能力はあるのに陽の目を見ない人と同じですね・・・?
小光子
2008/01/29 18:15
 サカポンさんは「竜の顔」に見えますか!いや、実のところサカポンさんは知っているのではないか、と思っていましたよ!なぜなら、「鮎釣り」をなさるからです。小光子は今年でも入門しようかと思っていますが、鮎つりはしなくても、おいしい鮎を食べに行く鮎釣り師たちの民宿があります。ここはその近くなんです!この民宿の親父さん、純朴でいい人ですよ。また、鮎取りの名人でもあります。
小光子
2008/01/29 18:21
確かに川や海には奇岩、奇石が沢山ありますよね。
謂れのある物から、知る人ぞ知るといった物まで。
自然が長年かけて作り上げた芸術品としか言いようが有りません。
オプショナルツアー良いですね〜。
我が家のオプショナルツアーは年2,3回。
殆ど温泉地を含めた観光地巡りと、グルメの旅。
九州が多いのですが、今年は和歌山県を含めようと思ってます。
ひろじぃ
2008/02/03 17:19
写真の岩は…大鯉にまたがって捕らえようとしている老人って見えるのは自分だけでしょうか?

さぁいよいよ遠征が迫って来ましたね!
最近良い天気が二日と続かないので、遠征に影響がないかって心配しています。
凪になりますように…
たっぴ
2008/02/04 00:04
ひろじいさんお久しぶり。
京都は「着倒れ」で駄目なんですが、和歌山はおいしい食材が安くて、有りますし、ヒロジイさん位の腕前があれば、新鮮なお魚さんも食べられます。食いしん坊にはこたえられません。「食い倒れ」の大阪の台所を支えているともいえるのではないか、と思います。
小光子
2008/02/06 14:33
たっぴさん、すごい想像力。そこまでイメージできましたか!
 この写真、かなり高い位置から撮っていまして、この水中の岩もかなり大きいんですよ。「名も知れぬ」と言うところがいいでしょ!
 「男女行きの道具を取りに行く」という口実で、月・火、つりをしてきました。デカイの掛けましたが、掛どころが悪かったか、針の焼きいれ不良か、やり取り途中で「針折れ」でばらしました。残念です。「あわせ尾長8号」ですよ。ああ、グレ、50cmを超えられません・・・・・。
・・・天気になあれ!
小光子
2008/02/06 15:51

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