アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
小光子の心
ブログ紹介

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
磯がダメなら船釣りで・・・
磯がダメなら船釣りで・・・ テニスができない小光子なのに、なんか忙しい。 11月1日に和歌山から京都に帰り、2日は大阪の病院に診察を受けに行った。手首の病名は同じ診断であったが、処置は「尺骨短縮術」ではなかった。長年の使い過ぎにより、もともと長すぎる尺骨の軟骨が完全にすり減って、骨端が炎症している。 「尺骨短縮術」は軟骨が残っている人に、有効な施術なので、私には無用とのこと。 炎症している骨端を切り取る手術が必要らしい。つまり、手首は、痛みは取れるが、機能は元には戻らない!ということだ。 誠に残念だ! と言いなが... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/11/12 13:21
台風ばっかり
台風ばっかり 魚種の多い南紀の釣りが期待できる10月になった。 ホームの潮のいい時に滞在を計画したが、超大型台風21号に阻まれた。 潮岬を通り過ぎたのを確認して、南紀白浜に到着したのは23日の夕方であった。 海はまだ唸っていた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/11/12 10:50
いまはもうアキ・・・・
いまはもうアキ・・・・ 忘れないうちに記録しておこう。 最後にテニスをしたのは9/11(月)だった。 そして今日は10月9日、つまり28日間テニスをしていない。 54歳になってからテニスを再開し、10年ほど前から、手首は痛くなったりはしていたのだが、1・2日経てば痛みは無くなり、67歳のこの日まで続けてきた。 仕事を辞めても、大好きな「釣り」、「テニス」、そして「読書」と、結構楽しく過ごせており、このテニスは生涯スポーツとして、後10年はやれるだろう、「やっていて良かった」と喜んでいたのだが・・・・。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/10/09 19:47
貰いモノのホンマモン
貰いモノのホンマモン  8月の京都は35度を越える夏日が続いた。 そして、半世紀を越える大昔の京都、小光子は夏休みも、炎天下で陸上競技の練習をしていた。 多分であるが、30度を越える日は多くなかったような気がする。 ただ、練習中は水を飲んではいけない、と言うことが、指導者の正当な意見であったことには、今となっては笑ってしまうが、日本列島が熱くなった事は、ここまで生きてきた小光子の記憶からでも、確かなようだ。 トランプさんは、考え直した方がいいと思う小光子だ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/09/13 10:35
7月の釣り2
7月の釣り2 6月、菅ちゃんに教えてもらった日置の地磯が面白かったので、この日も約束があった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/12 11:44
7月の釣り
7月の釣り この時期になると、一般的に磯釣りは厳しい環境と言える。 とはいえ、なんでも釣り好きの小光子は結構忙しい。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/12 10:13
怠け者の小光子
怠け者の小光子 2017年の秋風が吹いてきた。 基本は「小光子の釣り日記」で始めたこのブログだが、近頃は怠け癖がついてしまって、気が付けばかなりの月日が経過してしまう。小光子の体内時計は大幅に遅れが出てきているようだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/12 10:13
仙人と大仙人・・・・・その2
仙人と大仙人・・・・・その2 仙人一行の次の目的は、「宍道湖」を望みながらドライブをして、その夜、鳥取県は米子に宿泊し、境港で水揚げされた「海の幸」を頂く算段である。 魚介は南紀で親しんではいるが、やはり、その地域によって、また季節によって、美味しいものが違うからだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/07/11 13:17
仙人と大仙人・・・その1
仙人と大仙人・・・その1  ご近所のおばさんが、雑草と草花が生い茂った南風館の庭のことを、「ここはおとぎの国みたいやね!」と言ったのは、褒め言葉なのか、けなし言葉なのかわからないが、それらを育んでいるカミサンは、とてもうれしそうにして、小光子達が南風館を立ち去るまで、雑草のフワフワのカバーを刈り取ることはしなかった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/07/11 12:12
無粋者の小光子
無粋者の小光子 2017年は桜の開花が遅れた。そして沼島のチヌの乗っ込みもだ。 となると、セツリンコがこよなく愛でている草花達も、きっと1週間以上遅れているだろうと予測し、ナチュラルガーデンと言えば聞こえがいいが、雑草も沢山生い茂る「南風館」で4/30〜5/13の期間を過ごすことにした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/06/05 09:40
チヌ釣り
チヌ釣り 4月の花見釣行が終わると、小光子のグレ釣りも、小休止の感がある。 となれば、これも毎年のことながら、「乗っ込みチヌ釣り」に出かけたい小光子だ。 現役時代はチヌ釣りとなると、日帰り釣行が容易にできる日本海の磯であったが、koujiさんに「沼島」を案内されてから、この時期に何とか釣行したい「磯」になってしまった。 乗っ込みのチヌの魚影はすこぶる濃く、他に磯魚の魚種も豊富な魅力的な磯なのだ。 ただ、京都在住の小光子にとっては、帰りの車の混雑が、厳しい・・・。 暇な小光子としては、2・3日滞... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/05 09:29
2017年の花見釣行
2017年の花見釣行 寒グレ釣行の期待は薄れたが4/2夜には、また南紀滞在した。 小光子達が愛でている桜の開花時期であるからだ。 かと言って、1日中桜を見て過ごすほど、小光子はまだ枯れていない。 せっせと、竿を振り回しに出かけるのである。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/29 14:43
2017年の寒グレ釣りの幕引き
2017年の寒グレ釣りの幕引き いいお魚が釣れたら、ブログアップして残そう、と思いながら、月日が過ぎてしまった。 しかし、今、書いているからと言って、「いい魚」が釣れたわけではない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/29 14:42
2月の僥倖を夢見て・・・A
2月の僥倖を夢見て・・・A 2/8 この日は、松ちゃんが休日、クレビスさんが、1週間置いて、またもや吹田からやってきた。 やはり、風が強く、枯木灘の渡船は難しい。となると、小光子の得意な串本の渡船だ。 南風館から1時間はかかるが、色々と融通が利く。 この時期、ここは沖磯よりも地カタの深場の磯が良いように思う小光子。 松ちゃんは、お目当ての磯に「のれたらなあ〜」という希望。 船長と話してみたら、運よく乗れそうだが、3人は無理。従い、松ちゃんとクレビスさんにその磯に上がってもらった。 そして、小光子は奥まった、... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2017/02/22 21:43
2月の僥倖を夢見て・・・@
2月の僥倖を夢見て・・・@  1/21には正月の疲れを引きずり、天候と寒グレに翻弄されて、肩を落として帰京した小光子だが、南紀の暖かさを覚えてしまうと、海から遠く離れた冷蔵庫の中のような京都には、あまり長居をしていることができない。 またもや「2月の僥倖」を夢見て、南紀に移動するのであった。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/02/22 20:16
避寒の日々
避寒の日々 2017年は、いつものように、御雑煮、初詣から始まった。 キツネ君も防寒対策をしていた寒い午前であった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/02/19 19:22
2016年の終わり
2016年の終わり 南紀のグレ釣りはこの12月がオモシロイ、と思っている小光子だが、下旬になると、京都の家には恐ろしいお正月ムードが漂い、釣りは許されない。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/02/19 19:15
楽しい事は疲れる!
楽しい事は疲れる! 四国の海に未練を残しながら、京都に帰った小光子。 一週間後には、南紀にてその思いを埋めていた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2016/12/08 20:51
小光子の四国ドライブ
小光子の四国ドライブ  義母が広島の私設に入所してから、毎年、春と秋には見舞いに行っている。 すでに103歳になったが息災であった。  少年の頃、桂川の中流域で頻繁に遊んだ小光子は、ゆったりとした流れの大きな川に郷愁があるのか、いつか四万十川を観てみたいと思っていた。 車で広島をその日中に往復するのは、かなり疲れるので、最近は、美味い食事が頂ける尾道に戻って宿泊することにしている。それから今回は下記のようなルートでドライブを楽しんだ。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2016/11/25 09:51
その後
その後 滅多にない40匹弱のグレを取りながら、船を待つ30分の間に、荒れがひどくなり、朽ちたスカリの破れで、全てを放流した事件から、暫くブログから遠ざかったことになる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2016/11/19 15:56

続きを見る

トップへ

月別リンク

小光子の心/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる