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zoom RSS テーマ「磯釣り」のブログ記事

みんなの「磯釣り」ブログ

タイトル 日 時
2月の僥倖を夢見て・・・A
2月の僥倖を夢見て・・・A 2/8 この日は、松ちゃんが休日、クレビスさんが、1週間置いて、またもや吹田からやってきた。 やはり、風が強く、枯木灘の渡船は難しい。となると、小光子の得意な串本の渡船だ。 南風館から1時間はかかるが、色々と融通が利く。 この時期、ここは沖磯よりも地カタの深場の磯が良いように思う小光子。 松ちゃんは、お目当ての磯に「のれたらなあ〜」という希望。 船長と話してみたら、運よく乗れそうだが、3人は無理。従い、松ちゃんとクレビスさんにその磯に上がってもらった。 そして、小光子は奥まった、... ...続きを見る

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2017/02/22 21:43
2月の僥倖を夢見て・・・@
2月の僥倖を夢見て・・・@  1/21には正月の疲れを引きずり、天候と寒グレに翻弄されて、肩を落として帰京した小光子だが、南紀の暖かさを覚えてしまうと、海から遠く離れた冷蔵庫の中のような京都には、あまり長居をしていることができない。 またもや「2月の僥倖」を夢見て、南紀に移動するのであった。 ...続きを見る

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2017/02/22 20:16
避寒の日々
避寒の日々 2017年は、いつものように、御雑煮、初詣から始まった。 キツネ君も防寒対策をしていた寒い午前であった。 ...続きを見る

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2017/02/19 19:22
2016年の終わり
2016年の終わり 南紀のグレ釣りはこの12月がオモシロイ、と思っている小光子だが、下旬になると、京都の家には恐ろしいお正月ムードが漂い、釣りは許されない。 ...続きを見る

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2017/02/19 19:15
楽しい事は疲れる!
楽しい事は疲れる! 四国の海に未練を残しながら、京都に帰った小光子。 一週間後には、南紀にてその思いを埋めていた。 ...続きを見る

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2016/12/08 20:51
小光子の四国ドライブ
小光子の四国ドライブ  義母が広島の私設に入所してから、毎年、春と秋には見舞いに行っている。 すでに103歳になったが息災であった。  少年の頃、桂川の中流域で頻繁に遊んだ小光子は、ゆったりとした流れの大きな川に郷愁があるのか、いつか四万十川を観てみたいと思っていた。 車で広島をその日中に往復するのは、かなり疲れるので、最近は、美味い食事が頂ける尾道に戻って宿泊することにしている。それから今回は下記のようなルートでドライブを楽しんだ。 ...続きを見る

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2016/11/25 09:51
その後
その後 滅多にない40匹弱のグレを取りながら、船を待つ30分の間に、荒れがひどくなり、朽ちたスカリの破れで、全てを放流した事件から、暫くブログから遠ざかったことになる。 ...続きを見る

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2016/11/19 15:56
小光子の釣り
小光子の釣り 小光子が南紀に滞在する意味は・・・・? 「そこに、釣りがあるからだ・・・」 どこかで聞いたような言葉であるが、それそのものである。 ...続きを見る

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2016/05/31 21:08
ミニ同窓会
ミニ同窓会  最も美しいバラの季節はすぎてしまったたが、今回は学生時代の友人達が関東からやってきた。 教職課程をとって、二人とも教師になって結婚した夫婦。 もう一人は、大手商社に就職し、晩年は不動産系の子会社の社長を務めて退職した男性。 ...続きを見る

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2016/05/31 17:31
簡単にはわかり合えない人間
簡単にはわかり合えない人間  女性の女性たる所以であろうか、自分が育てたものを見届けたいという思いは、わが子であろうと、植物であろうと、差はあれど同様の思いなのであろう。4/24に京都に帰ったばかりなのに、また、出かける事になった。 4/28〜5/2までの短期間の滞在である。 ...続きを見る

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2016/05/07 21:57
花と魚
花と魚 カミサンのたって希望で、 4/18に南風館にやってきた。 ...続きを見る

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2016/04/26 18:00
アコウ釣り
アコウ釣り  桜の季節は過ぎてしまったものの、グレ釣りをしながら、密かに「桜マダイ」を狙う小光子の磯釣りの日々であるが、今年は「魚運」に乏しく、ナカナカ釣れない・・・・・。 ...続きを見る

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2016/04/26 09:52
2016年の桜マダイ、ああ・・・・!
2016年の桜マダイ、ああ・・・・! 余韻が風化してしまわないうちに、記録に残しておかねばなるまい。 近頃の小光子的花見は、いつも近所、いわゆる生活圏内だ。 南紀の「大島桜」を2分咲からほぼ満開まで楽しんだ後、今度は、京都は小光子の散歩道の桜だ。 川を挟んで、西側に「ソメイヨシノ」。東側に「大島桜」が河岸を彩る。 ...続きを見る

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2016/04/09 17:48
2016年の桜
2016年の桜  3月の南紀の寒グレ釣りは、終盤にも関わらず、渡船釣行8回(2回は中紀)と、釣れない釣りを満喫した。 疲れに落胆が相乗し、ブログを放置していたのである。 このあたりで、日々の記録を残す作業をすることによって、気持ちの静穏を取り戻すことも必要であろう・・・。 ...続きを見る

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2016/04/04 09:51
ちぐはぐな小光子(お気に入りの1本)
ちぐはぐな小光子(お気に入りの1本) 今、小光子は自己批判している・・・・。 ...続きを見る

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2016/02/15 11:02
小光子の苦難の「初釣り」
小光子の苦難の「初釣り」  年が明けて、5日はテニスの初打ちの予定であったが、年末に痛めた足は到底テニスができる状態ではない。 仲間にご挨拶だけにコートに行って、冬ごもりと決め込んだ。 ...続きを見る

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2016/01/25 21:23
年を越した小光子
年を越した小光子 晩年の人生の記録でもあるこのブログであるが、気が向くままに書いているために、書く気になった時には、年が明けていた。 ...続きを見る

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2016/01/21 20:00
近頃モンスターに会えない小光子
近頃モンスターに会えない小光子 やはり、この11月はイベントが多い。 ...続きを見る

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2015/11/29 14:38
秋の大移動A
秋の大移動A 暗くなる前に、取りあえず桂浜へ行ってみよう。 竜馬さんってえらく大きかったんだなあ〜・・・。 ...続きを見る

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2015/11/29 13:53
秋の大移動@
秋の大移動@ 南紀の磯は、秋き磯が多いような気がする小光子。 11月は毎年楽しみな月であるのだが、何やらお付き合いが多い歳だ。 ...続きを見る

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2015/11/29 13:52
古都の秋
古都の秋 老い故の悪あがきでしょうか・・・・? 出かける事が多く、日記がなおざりにになり、時間に追いつくのが大変です。 ...続きを見る

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2015/11/28 20:53
価値ある生活
価値ある生活 温暖な南紀。その秋も優しい。 小光子には知る由もない地植えにしてある花が、元気よく迎えてくれた。 ...続きを見る

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2015/11/08 09:21
秋の小旅行A
秋の小旅行A 美しく雄大な自然を満喫した弥次喜多さん。 ...続きを見る

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2015/10/11 18:21
秋の小旅行@
秋の小旅行@ 9/29 出発 立山信州側泊 9/30 信州小諸泊 10/1 静岡拍 10/2 帰京 ...続きを見る

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2015/10/11 12:57
小光子の珍事
小光子の珍事 長閑な天神崎の釣りの翌日から、近所の渡船やホームを状況を観察するも、やはり、天気に阻まれて、まともな釣りができない日が続いた。 ...続きを見る

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2015/09/24 13:54
荒れ模様の9月
荒れ模様の9月 熱い夏が子供達とともに去ってゆくと、強い風を伴って、一挙に秋がやってくる。 ...続きを見る

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2015/09/23 20:06
2人組のギャング
2人組のギャング 女組のギャングが名古屋へ移動した1週間後、彼等が白浜へやってきた。 夏の白浜は、おお流行りである。 ...続きを見る

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2015/08/23 19:41
悪魔の申し子達の襲来
悪魔の申し子達の襲来  リホーム後の片づけ物も、力仕事は小光子がやるが、長年住んで貯めた膨大な量の、小光子から見たら「澱」のようなものには、触れることを許されない。 カミサンはユックリと納得するまで迷いながら片付けるので、途方も無く時間がかかるのだ。 かといって、無関心でいると、怠け者のように扱われる・・・・。 何とも、手持無沙汰な、辛抱の日々が続き、やっと入居できたのが、7月21日のことだった。(着工は5月の連休明け) ...続きを見る

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2015/08/19 17:49
寄り道(5/27のこと)
寄り道(5/27のこと)  またまた遡って5月27日の事だ。 リホーム関連の用事があり滋賀県を訪問した。 天気良し。時期良し・・・・・? 「時期良し」とはバラの開花時期の事。 「それでは」と、本来の目的を果たす前に、寄り道をした。 ここのバラ園は、小規模ながらもカミサンのお気に入りである。 ...続きを見る

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2015/07/20 12:16
義母の見舞い(5/22〜23の事)
義母の見舞い(5/22〜23の事)  豪雨の中に行われた祇園祭の前祭りが終わった7月17日です。 業者さんは多少積み残しがあるものの、6月下旬にはリホームの工事終えて、引き渡してくれたのだが、おっとどっこい、カミサンの仕事が終わらず、入居はこの日になったのだ。 ...続きを見る

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2015/07/19 20:54
ただいまリフォーム中(5/28〜6/5のこと)
ただいまリフォーム中(5/28〜6/5のこと) 34年間、家族4人で使い古した我が家をリホームすることになった。 もっと早くやっておくべきであったのだが、カミサンは一向にその気にならなかった。 一つは、家の中にイッパイため込んである物の整理・移動が億劫なこと。 2つ目は、これまで暮らしてきた思い出のようなもの・・・・・。 外で働いていた小光子には、あまり実感が無いのであるが、何よりも垢の溜まった家に愛着を感じているのはカミサンなのではなかろうか?こちらの方がその気にならなかった大きな原因であろう・・・。 ...続きを見る

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2015/06/17 10:44
小光子の暇つぶし
小光子の暇つぶし この時期ということもあるかも知れませんが、磯をご無沙汰しています。 ...続きを見る

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2015/05/19 23:42
粘って、嬉しい1匹
粘って、嬉しい1匹 桜の季節が行き過ぎると、南風館にはモッコウバラが咲き乱れます。 ...続きを見る

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2015/04/28 10:07
2015年春の釣り
2015年春の釣り さてさて、釣りの方となると、この時期のこの辺りは、毎年あまり芳しくない。 またそれに輪をかけ、天気がもう一つ。辺りは雨上がりの水潮だ。 とはいえ、今回最初の釣り日、3月30日は曇り空であるが、風は微風。潮時も良い。 小光子はチヌ用と他魚用の2種類タックルを用意して、夕方のホームへ出かけたのである。 ...続きを見る

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2015/04/16 20:59
遅かった花見
遅かった花見  3月の下旬には、南風館の桜が満開になる。 昨年のデータでは3月28日が満開だった。 小光子達は今年もあの華々しさに出会いたいと、その時期に南風館への移動を計画していたが、3月中旬に確かめた限りでは、この年の開花は「遅い」とカミサンは言う。 ...続きを見る

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2015/04/16 20:38
この時期の南紀の釣り
この時期の南紀の釣り さて釣りの方となると、まずは天候だ。 三寒四温で、少しずつ春めくのであるが、まるで、日本列島をセンターラインのようにして、大陸と太平洋の高気圧が押し合い、等圧線の幅を狭くするのである。 そうなると、風は台風並みに強くなり、釣りに大きな影響を与えるのだ。 かなり短いサイクルで、北風が南風にかわることも少なくは無く、強い南風が吹くと、南紀の海は、急に大荒れになるのである。 ...続きを見る

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2015/03/19 16:20
錆びたレール
錆びたレール (2015年3月3日〜3月14日) 調べてみると、昨年も同じような時期に、春の陽光が心地よい南紀に滞在していた。 ...続きを見る

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2015/03/19 16:14
風邪とお友達
風邪とお友達 南紀に来て、「さあ、これからだ!」というときに、地味な風邪が小光子に張り付いている・・・。 ...続きを見る

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2015/02/16 10:41
化石を探す「リケジョ」(理系女)
化石を探す「リケジョ」(理系女) 暖かく、風も少なく、釣り人には優しい日だ。 ...続きを見る

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2015/02/07 22:07
1時間半の釣り
1時間半の釣り 2015年2月3日、14時南紀白浜に到着した。 京都を出た時は3℃。到着時は10℃だった。 カミサンは「風邪ひきさん」でやってきましたが、きっと南紀の太陽の力で殺菌されるでしょう。 ...続きを見る

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2015/02/03 23:38
初釣り
初釣り 北風が強い。 この時期、日本列島が寒いのは、当たり前だ。 だが南紀の植物は京都の真冬の態が無く、明るい! ...続きを見る

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2015/01/21 21:37
2014年の釣り納めUにモンスター
2014年の釣り納めUにモンスター 12月21日(日)  翌朝は真冬なのに眩しい陽がさして、家の中は暖かい。南紀独特の太陽なのだ。 しかし、窓の外の樹木の揺れを見ると、北西の風はかなり強い。 この条件なら、周参見がいいだろう。この風が避けられる背後に高い壁がある地磯があるからだ。 「先行者が居るかも知れないけど、とにかく行ってみるか・・・?」と言って、案内した場所は・・・。 ...続きを見る

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2014/12/23 12:56
2014年の釣り納めT
2014年の釣り納めT  2014年12月22日。この日は日本で最も陽が短いそうだ。 確かにそうだった・・・。 21日は17時を過ぎると日は落ちて、その後しばらくして海は突然、沈黙したのだった。 ...続きを見る

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2014/12/23 11:53
清き一票
清き一票 昨日は「選挙」でした。 自民党が大勝しましたが、政治家によって国は変えられるのでしょうか・・・? ...続きを見る

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2014/12/15 22:10
ブログ復帰
ブログ復帰 小光子のブログは、トラブルを起こし、長い間、更新が滞こうっていた。 その期間、記録しておくことはいろいろあったが、中でも、最も大きい出来事は、円/ドルの交換レートが120円を上回った円安になったことではないだろうか・・・。 ...続きを見る

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2014/12/08 21:57
イズスミの行方
イズスミの行方 大した魚は釣れていないが、久々に楽しかった昨夜の釣りの余韻が残っている朝であった。 ...続きを見る

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2014/10/09 20:55
思いがけないモンスター
思いがけないモンスター 空が晴れて、風も無くても、磯釣りは危険な場合がある。 一つに、台風に起因するウネリがあるのだ。 ...続きを見る

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2014/10/06 23:01
ネコと人間
ネコと人間 この季節になると、枯木灘にも北風が吹き始めます。 ...続きを見る

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2014/10/05 20:27
「就実の丘」
「就実の丘」 なぜ、この日は美瑛に来たのか・・・? それは美瑛という地球の地肌が見たかったこともあるが、N君が生まれた地に行ってみたかったこともある。 ...続きを見る

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2014/09/15 20:03
トナカイさんは優しかった・・・・
トナカイさんは優しかった・・・・ 9/4 宗谷岬観光(レンタカー)−>オロロン街道ー>サロベツ湿原ー>旭川 ...続きを見る

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2014/09/15 13:49
利尻と礼文
9/3 利尻観光(フェリー)->礼文島観光(フェリー)ー>稚内−>宗谷岬 ...続きを見る

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2014/09/15 09:20
小光子の北海道旅行1
仕事を辞めて数年経ち、パスポートの期限が切れしまったのはもう昔のこと。それ以来、そのまま放置している小光子である。  「老い」の一環であるのかも知れないが、海外旅行に興味が薄くなってから、日本の北の方への旅行に行くことが、多くなった。 カミサンなんかは、「海外はもうイイ!」と断言するのだから、私よりも老いが進んでいるのかもしれない。 私が頼りにならなくなったこともあるのかな・・・・? ...続きを見る

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2014/09/15 08:50
納得の釣り
 たった3時間の釣りなのに、釣りから離れていたせいか、少し疲れた小光子。天気が悪かったこともあり、24日は釣りには行かないつもりだった。 しかしまだ、台風後のホームの状況を見ていないのが気にかかる。夕方の曇天に、カミナリだけは止めてくれることを祈って、少しのつもりでホームの磯を観に行った。 ...続きを見る

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2014/08/31 22:52
稲妻の恐怖
台風一過。 激しいものとなり、その後も、日本列島のあちこちに大雨を伴う大きな災害をもたらしている。 なのに、8月23日〜28日、道路の混雑をも覚悟し、小光子は釣りがしたくて出かけた。 まともな海釣をするのは2か月ぶりか・・・・・。 ...続きを見る

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2014/08/31 21:53
今年の夏休み
今年の夏は特に「暑い」と感じる。 梅雨時もあまり雨は降らず、暇つぶしの「アユ釣り」も、ホームの美山川では水量が少なく、不調だそうだ。 ...続きを見る

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2014/08/11 10:10
無聊を慰める・・・・
昔は、この時期が好きだった。 しかし、今となってはちょっと厄介な季節である。 ...続きを見る

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2014/07/22 22:11
小光子の青森旅行C
 前夜の幽霊騒動も、新しき日本文化の研究を啓蒙するということで、上機嫌で安らかな眠りについた小光子は、爽やかな朝を迎えた。 6時に部屋の窓を開けてみると、既に、天気予報よりも、かなり前に雨は止んでいるようで、小鳥のさえずりさえ聞こえてくる。 ...続きを見る

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2014/07/16 17:10
小光子の青森旅行B
7月10日(木) カミサンの意見通り、前日にチェックインを1時間遅らせて、煙る津軽半島再北端「竜飛崎」を見学したので、この朝はフェリー降り場の蟹田まで逆戻り-B。 「翌日午前中まで豪雨なら、氾濫通行止めの危険性を回避するために、雨の中でも、この日に奥入瀬を観光する方が・・・」と言う小光子の仮説が承認されて、大幅な予定変更。一路、八甲田の山中を通って奥入瀬渓流に向かった。 ...続きを見る

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2014/07/15 16:34
小光子の青森旅行A
7月9日(水)  我々の旅行の場合、朝は比較的早く起きるが、なかなか出発しないのが常である。カミサンがグズグズするのが好きだからだ。 勿論、それを織り込み済みの旅程であるが、この日も、爽やかな朝風の中で温泉に浸かり、団体客が全て出発してしまってから、古くて広くて、閑散としたロビーを出たのは10時であった。 ...続きを見る

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2014/07/14 19:29
小光子の青森旅行@
調べてみると、東北の秋田空港に降りたのは昨年の10/22のことだった。 そこから車で会津若松までの旅となったのだが、東北には、まだ足を踏み入れていない北の地があった。 ...続きを見る

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2014/07/13 21:47
夏の風情を2つ台無しにした小光子
 「自由とは・・・?」と、いきなり問われると、何だか答えるのに窮してしまう。 ...続きを見る

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2014/07/07 15:55
植物と小光子の対比
か細い幼木に添え木をして植えてから2年経過したシマトネリコ。(2006年7月の画像)。(全て左クリックで画像アップ) ...続きを見る

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2014/07/04 21:47
アナノウミでの釣り
 老いたりと言えども、テラさんとの前日の釣りは不完全燃焼だった。 そして、この日は6月の6日、7日には帰京の予定となると、まだまだ心残りな小光子だった。 ...続きを見る

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2014/06/14 22:00
オジサン達のロッククライミング
釣り歴50年のご近所の別荘に住んでいるテラさんが大阪からやってきた。 彼は歳に似合わず、日頃から地磯を歩いているだけに、背負子を背負って軽快に歩く。 ...続きを見る

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2014/06/14 10:48
サギの正体!
3・4時間でも、3日連続で釣りをすると、流石に疲れる。 勿論、午前中は庭仕事付きだからかもしれない。 ...続きを見る

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2014/06/14 10:48
高ぶりの少ない小光子
 気合が少なくなった「小光子の釣り心」と言えど、南風館にやってきた時は、まだ高ぶりがある。 夕方5時頃に到着したにも関わらず、少しでも竿を振りたいと、慣れた波止に出かけたのであった。 ...続きを見る

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2014/06/11 21:41
イングリッシュガーデン・・・?
ああ10年・・・・! 小光子の道楽が過ぎて造った、ささやかな「釣小屋」の年齢だ。 ...続きを見る

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2014/06/10 23:29
小光子の藤の花鑑賞ツアー
久しく釣りをしていない! 小光子のその感じ方は、ゴールデンウイーク前半に「ついでの釣り」をして以来、未だに(5月23日時点)京都に燻っているからだ。 ...続きを見る

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2014/05/23 21:12
近くで遠かった日本の庭
名神高速道路「京都南インター」の東にある神社。 数えても到底数えきれない位その前を通ったり、待ち合わせをしたりしながらも、この歳になるまで、その庭には、一度もは入ったことがなかった無粋者でした。 ...続きを見る

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2014/05/19 20:57
赤い車、集合!
 輝く光が、舞い踊る連休前半であった。 ...続きを見る

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2014/05/17 12:55
ついでの釣り
 春は忙しい位が丁度いい。 ...続きを見る

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2014/05/10 21:55
うさんくさい茶会
桜の頃から、何やら忙しい。 長い間、義母を看てくれている広島の義兄夫婦が、京都にやってきた。 勿論、私達が強引に招待したのであるが、それに応えてくれたのが、とても嬉しい私達である。 ...続きを見る

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2014/05/09 21:22
やまぶきを観に・・・・・
この日(2014年4月19日)、思いついたようにカミサンに言われて、普段着で松尾大社に出かけた。 ...続きを見る

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2014/05/08 21:51
沼島のチヌ釣り大会
東の空に陽は出たはずなのに、その姿はない。 正面に浮かぶ大きな島が、真綿のような色をした空と、黒い海の境目に眠っている。 泣きだしそうな空に「少しの間がガマンしてくれ!」と、小光子は1番船で出港した。 ...続きを見る

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2014/04/29 17:52
101歳の誕生祝い小旅行
 小光子家の場合、桜の季節になるとすぐさま身近な人で歳を重ねる人が続く。 その中でも、最年長者が、義母である。 この誕生日で満101歳になり、息災だ。 ...続きを見る

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2014/04/24 09:10
小光子の花見小旅行
この時期でも、「花冷え」を感じてしまうのは、歳のせいなのだろうか・・・・・。 ...続きを見る

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2014/04/18 11:04
ネコの花見
この頃、どうしたものかねえ・・・・? 3/26〜4/5まで、南風館に滞在しましたが、釣れた魚は35cmの尾長グレを安指で釣ったくらいで、記録するような釣果がありません。釣りのバイオリズムは最低ですが、春の南紀はそんなものかもしれませんね。 ...続きを見る

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2014/04/09 22:31
お彼岸
 三寒四温、寒暖の揺さぶり攻勢に戸惑っていると、もうお彼岸なので、お墓へ参ってきました。 ...続きを見る

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2014/03/22 14:41
真鯛が・・・・グレに!
磯マダイを釣りに行って、マダイではない何者かに3回のラインブレイクの苦汁を味わった和歌山中紀の大引き釣行は1月24日(金)のことだった。(ブロク題゙「白色のライン) あれから再度、あの場所での再挑戦を狙っていたが、その日はこの3月15日のこととなった。  この時期、グレは最盛期を過ぎて、まさしく低水温期の辛抱が必要な桜マダイ時期となる。 1発/1日のアタリがあればいい方で、寒に耐え、粘り強く打ち返して、いい潮を待たねばならない。 ...続きを見る

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2014/03/16 16:39
春が来た!
旧のお正月も過ぎると、日本列島には春の兆しが見え始める・・・。 ...続きを見る

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2014/03/11 15:52
軽やかな心の記憶
 年末年始の悪夢のような現実に、軽やかな心の記録を忘れていた小光子。 今頃になって思いだし、書き留めることにします。 ...続きを見る

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2014/02/22 19:49
ネコの癒し
2/14・15は.サコドンとノマさんとの釣行予定だったが、運悪く南紀は大荒れ。昨日中止を決定した。 ならばと、今日は免許の更新を予定し、出かけようとしたが、意外にも京都の街は積雪しており、しかも降雪中だ。ならば、これも中止し、放置していた釣行記録を書くことにした。 変幻自在の小光子である。 ...続きを見る

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2014/02/14 11:04
白色のライン・・・・?
この月の南紀は散々であった。 ...続きを見る

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2014/01/27 21:03
さこドンの保養
そしてすぐに、さこドンがやってきた。 彼は最近、大学の非常勤講師、地域社会活動、音楽療法学会、特別養護老人ホーム職員(本業)、と色々やっているので、疲れているようだ。 ...続きを見る

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2014/01/25 10:17
人の人たる所以
  2014年が始まったのですが、釣りの記録が疎かになっています。 「釣れるもつり。釣れぬもつりなりけり」をモットーとしている小光子。釣れない釣行も記録するようにしていましたが、最近、なかなかペンが進みません・・・・。   小光子家の悪夢が去って10日から18日まで、南紀に行ってきました。 勿論、「寒グレ」がネライ目でありますが、この時期に雑木の伐採もやらねばなりません。 結果、チェーンソーをふるって3日に渡って木を切りまくり、腰にシコリを発生させました。 伐採は、木を切り倒してから... ...続きを見る

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2014/01/25 10:16
2014年のはじまり
毎年、暮れて、明けることを何度も繰り返すと、それも日常と同じことになってくるのだが、今年はいつもと違う、お正月となってしまった。 ...続きを見る

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2014/01/18 21:03
小光子の「目の保養」
天気の良い、冬の京都でした。 小光子は午前中、少しテニスをしてきて、午後からは、カミサンに付き合うことにしました。 ...続きを見る

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2013/12/25 23:03
冬の南紀
 一年前と比べ、明らかに南紀滞在期間が増えました。 ...続きを見る

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2013/12/14 23:15
最低のバイオリズム
モンスターに焦がれたさこドンが、「白浜へ釣りに行きたい」という。 小光子も、機会さえあれば、いつでも釣りに行きたい人なので、19・20の一泊で、白浜へ奔った。 ...続きを見る

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2013/11/23 23:36
タレで我慢した人達!
 東北から戻り、5日もたたぬうちに南紀へ行った。 別に京都が嫌いな訳ではなく、南紀が好きだからに違いない。 前回の「コロダイの舞踏会」から、約1ケ月ぶりの事である。 ...続きを見る

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2013/11/15 16:19
小光子の東北旅行(3)
 27・28号のダブル台風の最中。天候に懸念を抱きながらの東北旅行であったが、大した雨にも合わず、ここまで来た。 この日は、カミサンが初めてという日本三景の一つである松島を観光した。 晴れていればさらによかったが、曇り空の松島は、まさに水墨画そのものであった。 ...続きを見る

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2013/11/15 10:53
小光子の東北旅行(2)
 最近の小光子達の旅行は自然にそうなってしまった。というより、「カミサンがそうしてしまった」と言う方が正しいだろう。 毎朝、いつものような時間に、それとなく起きてユックリと朝食をし、気合が入った時に出発する。 ...続きを見る

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2013/11/13 20:40
小光子の東北旅行(1)
 釣り日記として始めた「小光子の心」も、振り返ってみると、なんとも長い間続いている。 その経過とともに小光子も歳をとってしまったのか、イベントがあっても、すぐに記録することが億劫になり、つい放置すると、また溜まってしまい、更に億劫になる、ということを繰り返すようになった。 ...続きを見る

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2013/11/11 21:23
判で押した釣り
 その後も、別の台風の接近で、ホームには入れず、カミサンが前回2度も竿をのされて切られた、誰が名付けたか「年金波止場」に行ってみたが、やはり、あそこは、辺りが水潮気味の時の釣り場という小光子の読みが正解なのであろうか、そうは問屋が卸さなかった。 小光子は久しぶりに、太刀魚釣りをやってみたが、一度もアタリは無かった。 ...続きを見る

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2013/10/11 22:10
コロダイの舞踏会
9月30日、小光子が南紀に出発した直後に台風が発生した。 それからも立て続けに発生する台風は、長い間、南西の海に留まり、ホームに底うねりをもたらした。 小光子にとっては外海に釣りに行けない位だが、沖縄の人は大変なこの季節だ。 ...続きを見る

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2013/10/11 22:09
タイトな日々の中の「日振島釣行」
 台風18号は京都にも大きな被害をもたらしたという。 しかし、幸運にも小高い場所に位置する小光子宅には被害は無かった。 ...続きを見る

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2013/09/24 18:19
小光子の研究心
9/16は、小光子の読みが的中したのか定かではないが、思わぬ場所で爆釣した。 ...続きを見る

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2013/09/24 16:53
嵌った波止釣り(旅は道連れ)
 さこドンがやってきて2晩、ホームでの釣りをした。 さしたる釣果も無く、帰って行ったが、今回は半端な釣果よりも、計り知れない価値あるロマンを連れて帰ったであろう・・・・・・・。 ...続きを見る

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2013/09/17 00:31
実験釣行経過記録
残暑が厳しいと言えど、太陽が海に落ちると、この時期南紀では、長袖で、気持ちの良い夜釣りができる。 釣果はイマイチの季節ではあるが、モンスターの出現を狙って、小光子の実験釣行は続く。 ...続きを見る

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2013/09/13 10:32
海上釣り堀の洗礼
 アカデミー賞12回の、あの名優ジャックニコルソン(76才)が引退したらしい。 引退しなければならなかった原因は、「記憶障害」ということだ。 健常な人からすれば、「可哀想」、「悲しい」とか、「残念」などの感情があるのかもしれない。 だから国際的なゴシップになるのであろう。 しかし、、本人にとってはどうだろうか・・・? 人間の生命には限界がある。名優といえども、仕事はいつかはやめなければならない。 とすると、76才は決して早いとは言えない。 本人はそう考えて、恨みも、悩みも、そし... ...続きを見る

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2013/09/05 23:05
人生の友
カミサンよりも長いスパンの「付き合い」がある。 小光子の人生の友であることは、この歳になって確実になった。 それは「釣り」だ。 ...続きを見る

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2013/08/31 10:13
小光子のお勉強会
 そんなこんなで、小光子にも疲れが出てきた頃、モンスターに魅せられたサコドンがやってきた。 この暑さ、そして、疲れ。多分、彼がやってこなかったら、この8月の釣りはパスすることになっていたであろう小光子だが、サコドンに元気をもらって、8月の夜の磯に行くことにした。 それに小光子にはお勉強があったのだ。 ...続きを見る

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2013/08/14 21:43
三姉妹の夏休み・・・・ナナコの波止釣り
「気が進まない」「気が進まない」 ...続きを見る

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2013/08/13 16:13
小光子の道東旅行・・・後編
翌17日、屈斜路湖、そして、やはり見えない時が多いらしい「霧の摩周湖」をながめて、ウトロへ進んだ。 ...続きを見る

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2013/07/23 15:43
小光子の道東旅行・・・・・前編
  過去にはパスポートに印が押せなくなるほど、よく出国したが、現役を退いてから、飛行機に乗ることが少なくなった。まだ、さほど時間が経過していないのに、空港の事情が変わってゆく。 「手荷物検査場」が「保安検査場」になったり、「スキップサービス」なるものができたり、搭乗券がバーコード感知になったりして、小光子は、魑魅魍魎の老人になってしまった。 ...続きを見る

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2013/07/22 10:51
ローリング丘の上釣法の実践
 さてさて、前回は不運な天気に悩まされながら、少ないチャンスをものに出来なかった小光子。 しかし、今回も、天気はこの干し物の様子で伺えるように穏やかなに見えるが、2日前に台風が発生し、外海のウネリが気になるところだ。 ...続きを見る

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2013/07/14 15:38
暇つぶしのボラ釣り大会
 カミサンが作ってくれた夕食と、さこドンの釣ったグレの刺身と酒で、疲れを癒した小光子がベッドに入ったのは、日が変わって2時を過ぎていただろう。22時を過ぎるまで釣ってないと納得がいかないから、この時期の小光子達の釣りは疲れる・・・・・。 ...続きを見る

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2013/07/05 21:58
梅雨時の磯釣り
本州は、今梅雨です。 梅雨はシトシト、ジメジメが定番の筈なんですが、京都のような内陸の気候と違って、南紀は、ドカ雨が降ります。 ...続きを見る

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2013/07/04 22:02
ヤル気が起こらない小光子の釣り!
  時期ということもあろうが、カミサン以外に小光子の行動を阻むものが無くなったというのに、ナカナカ釣りモードに入れない小光子である。 ...続きを見る

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2013/06/20 19:36
彦根城のハプニング
 闇が消えてゆくのが、障子とカーテン越しにわかる。 小光子は、もう、眠ろうとすることを止めることにして、長良川を見渡せる縁に出て、窓を開けてみた。 やはり核反応を沈めるには、冷却することが必要だから。 ...続きを見る

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2013/05/30 18:06
核反応
広い河川敷を携えた長良川の中流域には、様々な種類の新緑の樹木が、自らを風で洗っているかのように、さらさらと、そよぎ、川面は夕方の弱い光を反射させて、鱗模様の流れを下流に運んでいた・・・。。 ...続きを見る

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2013/05/29 22:01
小光子の小旅行
やらねばならない事があって、やりたいことが存分にやれない時には、やりたいことへの夢があった。 そして今、やらねばならないことが無くなってしまった小光子は、いままでやりたかった事がさほど重要ではなくなってしまった。夢を失ってしまったのかもしれない・・・・。 ...続きを見る

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2013/05/29 19:31
自動水やり器
綺麗ごとだけではすまないんです。 ...続きを見る

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2013/05/21 21:38
釣りモードに入れない小光子
かなり余裕がある筈なのに、なぜかゆっくりと滞在できない南風館。 5月は連休が明けて8日から出掛けた。 ...続きを見る

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2013/05/16 21:07
経済社会の根本にあるもの!
半日帰京を延期して、4月26日(金)夕方京都に帰ってきた小光子。 ...続きを見る

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2013/05/04 21:27
よゐ子の小光子
広島から帰ってくると雑多な用事が溜まっていた。 現役の時でも、出張から帰ってからが大変なのだが、種類は違えども、それは今も同じである。 ...続きを見る

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2013/05/02 21:07
害魚になったチヌ
やれやれ、すがすがしい景色での釣りであったが、釣果はいま一つの3人。 散平師匠の会社へ戻り、一休みして、さしたる疲れも見せずにまた出動。 ...続きを見る

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2013/04/29 21:01
小光子、黒ダイで記事!
2013年4月13日(土) 流石に日本海の海だ。景色がいい。 太平洋の黒潮の暖かい藍色(艶がある)に対して、日本海は冷たい藍色だと小光子は思う。 ...続きを見る

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2013/04/29 13:15
広島釣行
2013年4月12日(金) 春になるとなにやら慌ただしい。 1番目の孫は小学校に入学し、2番目の孫は幼稚園に入園。 そして、100歳の義母までが、グループホームに入所した。 ...続きを見る

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2013/04/27 20:24
沼島釣行
記録しておきたいことが溜まっていて、この時期になって、やっと釣りのお話になりました。 ...続きを見る

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2013/04/01 22:20
いい気なもんだ!
熊野は、そこそこ経験していたが、友人から、いい温泉の一つに「湯の峰温泉」があることを聞いていたので、今回の計画に入れていた。 ...続きを見る

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2013/03/29 15:32
旨いもの探検隊
2013年3月15日のこと。 ...続きを見る

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2013/03/28 11:31
自然
 天候と戦いながら釣れない地磯を放浪し、疲れた体と心を癒してくれるのは、やはり毎年繰り返して咲く花であろう。 同じ事なのであるが、それががなんとも懐かしく思うのは、小光子に宿ってしまった、この世の未練なのかもしれない。 自分では、そんなものがあるとは、とても思えないのであるが・・・・・。 ...続きを見る

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2013/03/25 20:19
近場の地磯めぐり
3/10父の三回忌が終ると、12日にはイソイソと磯に出かけた小光子。 しかしながら、春は三寒四温。 強い南風が吹く日には、暖かい日差しとは裏腹に、大波が立つ南紀。 寒い日には大陸から黄砂を伴って強い北西風が吹く。 ...続きを見る

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2013/03/24 21:10
三回忌
93歳で父が亡くなって、母が亡くなった。 そして3月10日は父の三回忌。 13人居た父の兄弟は残り二人だ。 あの世でも仲良くしてもらうためにも、やはり法事は必要かな! ...続きを見る

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2013/03/13 21:10
近くの磯
渡船で疲れる釣りをした後も、風がビュウビュウー、雨がザ〜ザ〜・・。 そして、2級河川だが、雨が降ると急に水嵩が増す富田川から、茶色い真水が、青い海をキャンパスに絵を描いていた。 ...続きを見る

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2013/03/03 16:01
大人げのない釣り師
2012年が終ってから、ブログ上の2013年の始まりは・・・・・、 今年の梅の開花のように、遅れてしまった。特に寒い冬が長引いたかもしれない・・・・。 ...続きを見る

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2013/02/27 21:25
2012年の終り
2012年が終ろうとしている。 ...続きを見る

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2012/12/31 10:43
グレの最期の体験飛行
 何度、何度も、悔しがりながら、その後、ウリボーの猛襲に、精気の無い機械のように仕掛けを入れていた小光子。 いよいよ潮も込んできて、陽も落ちてきた。 ...続きを見る

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2012/12/04 18:19
モンスター遭遇
(小光子の根掛かり奮闘画像) ...続きを見る

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2012/12/03 20:00
落葉(ラクヨウ)
「ああ〜、この秋も、もう終わりだなぁ〜」なんて、そんな感傷は小光子に有るはずが無いんですが・・・・。 ...続きを見る

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2012/11/27 22:01
見つめられた小光子!
 実は、11月20日(火)大引きへ釣りに行くことをカミサンに告げた時に、彼女が喜ぶことを約束したのです。 「ご機嫌をとる」なんてことは、邪まな心が垣間見えるところがありますが、小光子は身近な人を喜ばせてあげたい、という気持ちは尊い、と思います。 しかし、自分が気持ちよく釣りに行きたい為に、交換条件を出すなどと言うことことは、やはりちょっと「邪まな心」でしょうかね。 それが事実なら恥じねばなりませんが、実は小光子は、このような小旅行は、そんなにイヤでもないのです。 ...続きを見る

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2012/11/23 23:07
船酔いの小光子
ここにきて、ちょっとスイッチがはいってしまい、釣りに行きたくてしかたありません。 行けるときには天気に阻まれたからかも知れません。 ...続きを見る

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2012/11/23 10:19
自然の猛威
11月ともなると、気が焦ります。 いやいや、小光子の場合、師走の焦りとは、また別です。 ...続きを見る

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2012/11/16 10:35
モンスターに翻弄されたサコドン!
寒波が来ているのは承知している。 しかし、風・波の状況は、釣りができるレベルだ。 別にもう少し良い条件を待ってもいいのだが、小光子と他2人は、ただただ釣りがしたいので、南紀にゆくのだ。 ...続きを見る

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2012/11/05 22:00
ギックリ腰の1週間
「小光子は自由という刑に処せられている」 ...続きを見る

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2012/10/20 20:39
オンリーワンの改造モデル
10月3日(水) 前日は煮炊きを一切せず。出来合いのもので酒を食らって、24時にはネンネした。 ベッドから這い出した時、すでに朝は8時半。久々にゆっくりとした南風館である。 ...続きを見る

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2012/10/05 10:04
風に耐えたアンネフランク
少年の頃から川や沼や湖水で釣りを楽しんだ。 いつしか海の釣りをするようになってから、天気図をよく見るようになった。 何かをしたい為に何かを学ぶ。 それはよくあることのように思うのだが、勉強嫌いの小光子故に、意味のあることだ。 ...続きを見る

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2012/10/04 14:42
洒落にもならない釣り遊び
 釣りの記録としてはじめたブログ「小光子の心」なのに、何ということか、釣りに行ったにもかかわらず記録を忘れていた。 釣り仲間から、「誰か具合でも悪いんか・・・?」と、電話があって、自分の忘却に気がついた小光子。 老人性健忘症なのか、見栄えはそうでもないところが始末に悪い。 ...続きを見る

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2012/09/29 10:18
水晶山
9月7日(土)釣りの疲れを癒すため、「小光子の心」なる釣り日記を書いていた時だった。 ...続きを見る

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2012/09/10 17:42
月下美人の磯
9月5日も、気がつけばやはり夜が明けていた。 飲酒による倦怠感と疲労で、まるで冬眠から覚めたばかりのヘビのように鈍重な小光子。 もちろんサコドンも同じだが、羊歳の彼も、ぐったりとして今にも「メエ〜」っと泣きそうだ。 ...続きを見る

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2012/09/08 21:29
乱れる心
荒れの隙間を狙っての釣行と言っていいだろうか。 この時期、太平洋の釣りは、天候が難しい。 前回のチャンスはまさにギリギリのところであったが、 ...続きを見る

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2012/09/08 10:28
巨魚体験
8月23日、台風14号は台湾付近、そして、当初の天気予報に反して15号は大変速度が遅く、北マリアナ諸島あたりで動かない。 ...続きを見る

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2012/08/26 18:12
生ぬるい美山川
この時期しかできない釣り。 やりかけたのに、いまだ納得できる手ごたえがない釣り。 ...続きを見る

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2012/07/31 11:22
モデル嬢を釣ってしまった小光子
梅雨明けが定かでなく、不安定な天気の中、気象庁ではなく「セミとカミサン」を信じて、久々の「モンスター捕獲作戦」を実行した。 ...続きを見る

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2012/07/21 17:33
冷たい美山川
鮎が釣れなくなっているのだろうか、それとも小光子に進歩が無いのか、5年目・本年3回目の鮎釣りも貧果に終った。 ...続きを見る

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2012/07/15 21:08
忘却は人を進歩から遠ざける・・
バカらしい。 ブログアップするのも面倒な釣行だったが、このブログは小光子の釣りのダイアリーでもあるので、戒めの為に書くことにした。 ...続きを見る

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2012/07/06 10:50
5年目の鮎釣り
 小光子のテニス仲間は、若い人もいるが、やはり団塊の世代が多い。 その中で、「うちの家は貧乏だったから・・・」という話が、しばしば出る。 ...続きを見る

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2012/06/28 21:58
6/9の風物詩
このごろは、「鴨川の床」も5月早々に開かれるようです。 ...続きを見る

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2012/06/10 17:58
今年11回目釣行はモンスター退治
5月31日恒例化した枚方パークバラ園への遠足を済ませました。まるで義務のようです。 ...続きを見る

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2012/06/09 15:56
沼島の「チヌ釣り」
すでに時期は過ぎた感があったものの、兵庫県の釣りグループの「チヌ釣り大会」に参加してきた。 昨年は喪中期にあり参加できなかった大会である。 場所は、兵庫県は淡路島の南端に浮かぶ「沼島」、とてもチヌの魚影の濃い磯だ。 ...続きを見る

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2012/05/28 11:34
メアリーローズとオキアミの香り・・・?
2012年5月20日(日)0時30分に帰宅すると、部屋には、眠た目の「老花1輪」の他に、庭で咲いたバラが小光子の帰宅を迎えてくれました。 和みますよ! ...続きを見る

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2012/05/20 21:31
小光子とイシダイ釣り
既に桜は散ってしまった。 そして小光子の桜マダイへの思いも、今年はあえなく散ってしまったようだ。 心残りはあるものの、季節は移り行くもの、小光子をしても留めることはできない。 ...続きを見る

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2012/04/30 14:08
桜マダイはいずこに・・・
桜は散ってしまったというのに、今年はいまだ桜マダイの姿を見ていない。 ...続きを見る

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2012/04/20 16:34
無形の財産
花見日和の狂乱宴を他所に、部屋に生けられた幼色の花に心和む小光子です。 ...続きを見る

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2012/04/18 22:22
赤ん坊とお魚さん
いやいや寒さに怖気ついているのではありませんぞ! 行こうと思えば風が吹き、行こうと思えば雨が降り、行こうと思えば人か来る。 小光子の釣りには、天災も人災もなぜか多い。 寒ぐれのいい時期に、2月も3月も一度切りの釣行だ。 そのうちに桜の咲く頃になって、小光子的には磯の桜マダイの季節になってしまった。 ...続きを見る

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2012/04/03 13:14
「病の巧妙」・・・・・マーガレット・サッチャー鑑賞
 3月15日(木)、テニス途中に「胃痛とムカツキ」があり、棄権せねばならなかった。 小光子には滅多に無いことなのだが、病をおしてやることでもないので止めただけである。 ...続きを見る

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2012/03/18 10:55
サメの棲家
風が吹き、雪が舞って、ジリジリと小光子は焦っていた。 ...続きを見る

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2012/03/10 16:42
黒潮の切れ目
楽しいこと、悲しいこと、うれしいこと、辛いこと。 人が人たる所以は、それをどれも受け入れることができるということかな?と思う小光子だ。 サコドンが推薦してくれた、ある社会学者の本を睡眠薬かわりに読んでいたら、小光子のそんな思いを裏づけできることが書いてあった。 ...続きを見る

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2012/02/23 12:47
暇人釣り師の悩み!
釣り師が暇人となると、悩みが多くなる。 仕事をしている人には、そうはいかないので、悩まず、ただ海に行けばよいのである。 ...続きを見る

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2012/02/03 22:08
激寒の渡潮作戦
「なぜ、こんなに寒いのに釣りに行く?」 と、釣りをしない人は言う。 ...続きを見る

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2012/01/28 21:53
2012年、初弘法
2012年1月21日(土) ...続きを見る

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2012/01/22 22:37
五島釣行エピローグ(5人目の孫・・・おお泣き「新大」)
「釣りは家へ帰るまでが釣りだ!」と誰かから聞いたことがある。 今回は「懇親会で賞品なし」と聞いていたが、港に着くと、一匹長寸の採寸が始まり、皆はしゅんぷうの広い詰め所に移動して、懇親と順位の発表があった。 「飯塚の怪人」タッピさんが、くちぶと48cmでやはり1位だった。 ...続きを見る

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2012/01/14 22:33
五島釣行 
2012年1月7日(土) 18:30頃 京都駅出発・・・新幹線 22:30頃 博多経由で周善寺着。青さん出迎え。仕事場へ移動。同行者を待ち、餌屋へ移動。 24時前  周善寺出 翌2:00前 長崎は平戸、「しゅんぷう」到着 2:40   出航 4:30   五島の「沖黒」到着 待望の釣り 16:00  回収 だった。 ...続きを見る

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2012/01/14 09:14
2012年初釣行(五島列島)・・・・・プロローグ
「生きる」ことを考えると、「楽しみや喜び」はその目的であり、学んで知恵を育て、知識を増やし、仕事をして金銭を得る、ことなどは、その「目的を得るための手段」にすぎない。 ひいてはこの社会で、人に迷惑をかけないで、自らの「楽しみや喜び」を得るためには、この手段は義務化してくるのである。 ...続きを見る

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2012/01/14 09:13
やっと納得した小光子
デッキ材料には3度の塗装が必要だ。 昨日に続き12月9日(金)は2度目の塗装、そして年内にもう一度塗装して、塗装済みの面を裏にして、年始に大工さんに張替えをしてもらう。そして、1月中旬以降にスケットに来てもらって、デッキ全面塗装を大々的に行う、という壮大で楽しい口実が出来ている。 ...続きを見る

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2011/12/11 18:39
善意と偶然
前回、「強風下の幸運」で、たまたま見つけた磯に囚われていた小光子だ。 口実のようにも聞こえる「デッキの補修のための塗装」に白浜へ行かなくてはならない。 ...続きを見る

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2011/12/11 09:29
釣りの女神に見放されたサコドン
サコドンは2日間やって、30オーバー1匹の釣果で帰った。 理論はそこそこ学んだが、後は運を重ねなければ理論が自分のものにならないであろう。 最近、釣りの女神に見放されている。 ...続きを見る

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2011/12/07 18:23
強風下の幸運
磯釣りの記録を残すつもりではじめたブログにもかかわらず、なぜか最近忙しくてブログアップを怠っていた。 しかし1年前の今頃と比べると、今年は少しだが釣行回数が増えた。 昨年の今頃は、恍惚の人となっていた父に寄り添いながら、枯葉の散るのを眺めている日々を送っていた小光子であったからだ。 ...続きを見る

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2011/12/06 18:24
小光子文化の日
11月3日、植物園での「文化の日」の翌日4日は、「小光子文化」にいそしむ日となった。 ...続きを見る

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2011/11/11 21:02
たまたまの国民文化祭
「国民文化際」なるものが京都で行われている。 ...続きを見る

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2011/11/06 21:54
テニス合宿
小鳥の囀りを聞いて、深い夜が明けた。 約2週間も長持ちしていた風邪のためか、歳の所為なのか、昨夜の釣りの疲れが取れていない。 しかし、深くものを考えない小光子はその日になって、3台の車の駐車が必要なことに気がつき、隣地から侵略して伸び放題になっている雑木を、朝から伐採しなければならなくなった。 たまに来ても、釣りばかりしているツケが他にも溜まっているが、重い足を引きずってでも、最低限これだけはやらねば、3台の車は止められないのだ。 ...続きを見る

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2011/11/05 18:34
二刀流
浜には今年の台風がいまだに強烈な爪跡を残しているが、南紀の海は何事もなかったように穏やかだ。 それ故になおさら、秋天は、より高くから青い冷気を携えて小光子の心に沁みるのだろうか・・・・・・。 ...続きを見る

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2011/10/30 15:22
無償の愛
見えないものを理解することは難しい。 「百聞は一見にしかず」という。確かにそういうことは多い。 ...続きを見る

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2011/10/18 10:35
台風の爪跡
台風15・16号は、南紀に大きな爪跡を残して去っていった。 天災は厳しいが、すぐに行き過ぎて、新たな風をもたらす。 しかし人災(原発事故)は根が大きい。あらたな風どころか怨みしかもたらさない。 ...続きを見る

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2011/10/07 17:39
海水浴とロッククライミング
 南風館に着き、台風の被害を確認して対処し、「明日はダメだが、今日はやれるだろう」と、いつもの磯に到着したのはすでに16時半を回っていたか。 ...続きを見る

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2011/09/17 21:06
自然の驚異
天気図では、また台風15号が南西諸島に向っている。速度は遅い。 16号も発生しているが、まだかなり遠い。 小光子は必ず釣行前には天気図を確認し、出かけることにしている。 2週間前の大型台風が去った後、2011年9月15・16日の釣行も、行くか行かないか迷ったが、この期間に白浜へ行かねばならない理由もあった。 ...続きを見る

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2011/09/17 15:55
どうしているのかモンスター!
 夏休み、道が混むから南紀には行きたくない、熱いから行きたくない、てな贅沢を言っている小光子がいた。 なんとか今夏は鮎釣りの妙味に近づこう、と思い、年券を買って5度行った。 3年目になるが、今年が最も貧果の夏となってしまい、その妙味をいまだに会得できていないバカな小光子だ。 これでは、鮎師匠には愛想をつかされるかもしれないな ...続きを見る

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2011/09/14 21:20
追憶・・・・一本足のテニスマン
久しぶりに釣りに行こうと思ったら、ご丁寧に2つもの台風が太平洋上に出現し、「魚眼」でにらむように日本に接近してきています。特に休みをためて、この機会に当てていたサコドンには、なんとも気の毒なことになりました。 ...続きを見る

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2011/08/27 19:49
帰ってきたモンスター
「舌の根も乾かないうちに・・・・」とは、このことを言う。 校長先生と避難訓練をしたのはついこの間。地震で1時間しか釣りができず、これで今年の夏のモンスター狩りは不発に終わった、と嘆いていた。 ...続きを見る

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2011/07/14 22:51
避難訓練
フフフフ、決して、わざとではないですぞ! 南風館に小光子の大事なものを忘れてきて、取りに行かなくてはならなかった。 8月末までは南紀に行く計画はなかったので、それまでは到底待てない。 ...続きを見る

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2011/07/07 09:39
小光子とのツーショット
披露宴がお開きになってガーデンに出てきた2人です。 ...続きを見る

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2011/07/04 21:31
蘇った縁起物
福井県は小浜西小川の磯に、2回目の釣行だ。 ...続きを見る

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2011/06/20 10:33
ああ無常!
「ゆく川の流れはたえずして、しかももとのみずにあらず・・・」 ...続きを見る

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2011/06/15 17:52
カーマさんがやって来た!
中途半端にしか覚えていない歌を、なんのためらいも無く唄いながら、初夏の浜辺を彷徨っています。 ...続きを見る

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2011/06/10 18:08
下心
「シュッポ、シュッポ、ビービー」 「うわ〜、キレイナお花畑でしゅね・・・・・」 ...続きを見る

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2011/05/25 19:12
三日坊主
5月15日(日)は納骨でした。 ...続きを見る

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2011/05/20 16:10
南紀のモンスター狩りの前哨戦
美山川の漁協から、案内がきました。 ...続きを見る

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2011/05/13 23:19
コムラガエリがおこった小光子
 忌が明けた。 小光子的には磯釣りには多少端境期気味ではあるけれど、とりあえずどこかへ釣りに行きたい。 魚種・時期・天気・潮、等、ためつすがめつ検討し、久しぶりの釣行に胸をトキメかせる、我ながらあきれるほど子供じみた初老の男が居る。 ...続きを見る

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2011/05/07 20:31
そろそろ釣りエンジン始動か?
「皐月晴れ」といいます。 その五月になりました。 しかし、気のせいかも知れませんが、ここのところ、その「皐月晴れ」にあうことがありません。 たぶんそれは「原発」の所為だと思います。 ...続きを見る

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2011/05/03 11:27
釣り師なるもの・・・・!
桜が咲きました。 その頃、父が亡くなりました。今日で10日ほどになります。 大地震がおきても、親が亡くなっても、桜は今年も変わらず可憐な花を咲かせます。 ...続きを見る

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2011/04/07 21:40
釣りに行きたし・・・・
 神はどのような判断をし、人間には無差別とも思える尺度で、幸・不幸をもたらすのか・・・。 ...続きを見る

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2011/03/25 14:28
今年も小光子別荘へ
「クシャン」ときた。 こんなことで春を感じるなんて、人間は自然の生物とちがう生き物になってしまったのか・・・? ...続きを見る

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2011/03/08 22:00
2011年の初釣り
小光子の誕生日に我が子達からプレゼントをもらった。 赤いpoloのカーデガンとか、高級日本酒とか・・・・。 プレゼントをあげることしか考えてなかった小光子は、もらうようになると、なんともピンとこないのであるが、ここは忘れないで居てくれる、という気持ちとして、素直に喜びたい。 ...続きを見る

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2011/02/26 15:40
2011年、お正月・・・
やはりお正月は、お目出度い。 ...続きを見る

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2011/01/02 22:19
釣り納め
12月6日(月)、確か「今年最後のモンスター狩り」と言って出かけた小光子であったが、12月11日(土)、舌の根もか乾かないうちに、「今年の釣り納め」とか何とか行って、急遽思い立ち、和歌山は由良、大引きに出かけた。 ...続きを見る

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2010/12/12 22:31
猫の気持ち
「最近、小光子のHGは釣れなくなった」とサコドンは言う。 ムムムム、確かにそうかも知れない。 ...続きを見る

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2010/12/08 22:17
龍の祟り
「名残惜しや、きょう(今日・京)の秋」 と思って、12月3日(金)AM10時過ぎに出発した。 訪問医がやってくる15時までの小旅行なのだ。 ...続きを見る

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2010/12/03 23:26
冬の散歩
11月30日(月)。天気もいい。 ...続きを見る

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2010/12/01 18:34
冬の贈り物
和歌山白浜に頻繁に行くようになってから、お付き合いができた友人がいます。 彼はかなりのレベルの陶芸家です。 しかし、芸術はやはり必ずしも富をもたらすものではないです!。 ...続きを見る

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2010/11/26 21:44
歴戦のツワモノ
 レマーレYを購入してから、まだその性能を確かめられるような魚を獲っていない。 いまだに、この竿の実力は試せてないのだ。 両親の体調良し、天気・潮はマアマア、小光子は、今回単独釣行とあいなった。 ...続きを見る

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2010/11/21 12:54
3度目の枚方パークと大阪人
小光子: 「またァ"〜wwww・・・・・・?」 ...続きを見る

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2010/11/14 22:15
美味いイスズミさん
 磯釣りにはいい季節だ。 毎年この時期、風は冷たくなるが熱いモンスターとの戦いがある。 しかし、やはり海岸の形状が変わったためか、温暖化現象か、どうもここのところ釣況が芳しくない。 ...続きを見る

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2010/11/12 10:22
世にも不思議な出来事
2日前の夜にテニス合宿から帰還したところなのに 10月25日(月)夜、食事介護の後、再び和歌山へ向かった。到着は日が変わっていた。 これなら、合宿後居残っていればいいことなのであるが、現実はそれを許されない。 小光子は老頭児ながら、まだまだ、世の中に使い道があるようだ。 ...続きを見る

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2010/11/10 21:13
「7人のテニスメン in SHIRAHAMA」
冷たい雨が降っている。 デスクの足元にもヒヤリとするものがあり、忍耐力の乏しい小光子は、早くも小さな電気ストーブを置いた。 ...続きを見る

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2010/10/29 11:36
枚方のバラ園
遠い昔、微かな記憶があります。 枚方パーク・・・・。 ...続きを見る

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2010/10/19 18:10
高速道路を走りながら、小光子はこう考えた
約一ヶ月ぶりに、釣りに出かける決心がついた。 満91歳をとっくに超えた父には心不全の病みがある。最近は風邪を引いて寝込むたびに認知症が進み、怪我の危険性が増している。 考えてみれば、あの体で、これまで怪我一つしていないのは不思議なくらいである。 ひとえに父の持って生まれた用心深さが功を奏している。 子といえど、その遺伝子を引き継いでいない小光子なら、既に命を落としているに違いない。 ...続きを見る

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2010/10/11 10:37
断罪されたクチブト君
  「秋の夜長」という季節なのに猛暑と、モンスターとの戦いに疲れた3人は重い足を引きずって、釣り小屋に戻る。 しかし、これから本当の秋の夜長が始まるのである。 たぶん21時半頃に納竿したので南風館に帰着したのが22時は十分に過ぎていたであろう。 3人は、自然に決まってしまった分業で、言葉少なく作業をこなす。しかし、サコドンと小光子は、アルコールを摂取しない校長先生を尻目に、まずは1杯のビールを瞬間的に飲み干すのである。小光子はこれをやらないと、これからのハードな仕事に、気合が入らないのであ... ...続きを見る

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2010/09/14 14:21
モンスターに魅せられた男達
予想していたように、めまぐるしく台風がやってくる中、白浜の海は小光子を絶妙のタイミングで迎えてくれました。 9号一過、10号が発生したが、まっすぐ北上して影響無しになったのです。 ...続きを見る

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2010/09/12 19:10
少年の日の思い出
近江八幡といえば、50年ほど昔ののことですが、小光子は春になると、叔父にせがんで、よく「モロコ釣り」に連れていってもらったことを思い出します。 ...続きを見る

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2010/09/06 22:53
2010年夏の小旅行
猛暑が続きすぎて、蝉も鳴きつかれたようです・・・。 ...続きを見る

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2010/09/05 19:21
ムシの知らせ?
なんと、いまだムシを引きずっています。 やっぱりムシは「リトルピープル」でした。 ...続きを見る

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2010/07/29 10:21
モンスターよ、おまえは・・・!
梅雨明けを待ちながら、リトルピープルに翻弄されて、肝心の「モンスター退治」の2日目の記録が置いてきぼりになっていました。 すでに祇園祭も終わり、待っていましたとばかりに、ムシをも焦がすような本格的な夏日が続きます。 ...続きを見る

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2010/07/24 11:05
別の世界
さてさて、1Q84の世界だと、緑色の月が見える人には「リトルピープル」も見えるそうだ。 最終日の「モンスターとの戦い」も記述するに重要なアイテムなのだが、その前に、釣りに行った頃、やっと痛みが消えた御腹のことを、実況中継で記録しておこう。 ...続きを見る

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2010/07/16 13:28
先生のセンセイのSENSEI
長いプロローグなった。 簡単に言えば「受診競争の激しい大病院の医師と、アニサキス疑念に翻弄された勝手者の小光子が、腹痛の不安を抱えて「モンスター退治」に旅立った」ということだ。 ...続きを見る

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2010/07/14 14:39
勝手者(プロローグ)
7月3日夜中の4時、キリキリと腹部が刺し込み、目が覚める。 ...続きを見る

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2010/07/12 21:29
先生のセンセイ!
7月になってしまった。 しばらくすると「祇園祭がやってきて、梅雨があける」、というのが京都人の季節感だ。 ...続きを見る

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2010/07/02 11:20
一年越しのモンスター狩り
梅雨らしい雨が降っています。 先週は久々に南紀のモンスター狩りに出かけて夜更かしを極め、昨日はテニス、そして深夜のワールドカップ観戦と、いささか体が軋んでいます。骨休めにはこの雨は最適ということ。 しかし、この雨なのに今夜は飲み会と休まることはありません。 ...続きを見る

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2010/06/15 18:00
新緑の日の光風会
 5月22日(土)、こんな日には本当はこんなところへ行きたい小光子。 しかし、そればかりではいけませんね。 「いろいろやらなけりゃ・・・・」、なんて負け惜しみを言っています。 ...続きを見る

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2010/05/23 22:23
神からの母の日のプレゼント
 脳梗塞で倒れてからまる五年、寝たきりになっている母のベットの窓際に、もらった花が生けられています。 もらった時はつぼみだったのでわからなかったのですが、毎日、ほとんどヨッパライながら夕食介護をしている小光子が気がつきました。 ...続きを見る

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2010/05/19 14:53
沼島の鱧のようにナガ〜イちぬ釣りのお話
 朝靄に揺れる大きな島が眼前を塞ぐ。 島が揺れることなどあろう筈はないが、穏やかな海なのに、荒い息遣いをして懸命に走る老いた渡船の舷に、小光子が立っているからにほかならない。 島ではなく自分が揺れているのだ・・・・。 ここに集まった若い人たちを見ていると、船と自分が重なり合って、船のオンボロささえ愛おしく思えてくるのは、還暦を過ぎてしまった男の一種の感傷なのであろうか。しかし、少し荒れれば、この船の能力ではおそらく危険を伴うであろう・・。 ...続きを見る

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2010/05/11 19:16
超スランプ
冷たい雨が降っていた。 風は無く、ホームは静かな水溜りのようだ。 厭な予感がする・・・・・ ...続きを見る

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2010/04/18 12:00
春のめぐみ
花は散ってしまった。 と嘆くことはない、この辺りでは「竹の子」が旬となる。 凛とした竹林が背後にあると、それだけでも涼しげでいいもんだが、これまた「旨い」とくるから、こたえられない。 しかし、この竹林も、農家の高齢化が進み、放置されてしまっているところが多くなっている。 それは、竹林を見ただけで一目瞭然、美味しい竹の子が採れるのは美しい竹林である。 「暗い密林」のものは旨くないのだ。 ...続きを見る

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2010/04/13 18:23
春がやってくる
落ち葉が朽ちて土になり、若草を育んで花が咲く。 季節は移り行き、そして繰り返す。 しかし、私達は人生を繰り返すことなどできはしない。 ...続きを見る

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2010/03/31 22:06
春のある日
 三寒四温とは本当によく言ったもの。 特に今年はそれがはっきりとしているようです。 ここのところ釣りに行くまとまった時間が作れないでいる小光子ですが、少しづつ明るくなってくる陽光に体温をもらう動物のように、ムズムズとした日々を送っています。 ...続きを見る

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2010/03/08 22:36
友来る!
 卒業して帰郷し地銀に就職した友がやって来た。 約40年も前の頃、盛んだったアメリカのロックバンド、シカゴの公演が神戸であったから、その帰りに京都へ寄ってくれた。 わざわざ、コンサートのために大分県からやってくるなんて、音楽音痴の小光子としては気が知れぬ事なのですが、彼にしてみれば、わざわざ京都から大分の米水津まで釣りに来るなんて気が知れぬこと、でしょう。 ...続きを見る

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2010/02/22 23:13
重要で微妙な「ココロの力」
前々回(平スズキ1匹)、前回(グレ1匹)とスランプの小光子です。 今回は、インターネットの回線撤去の立会いがありましたので、それに託けて南紀に行ってきました。 何とか50オーバーのクチブト・尾長を目指して、やって居ますが、結果が伴いません。 ...続きを見る

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2010/02/18 22:47
神の目・・・
昨年の話だが、小光子のオンボロ車は14年を経過していた。 「エコカー減税・補助金」に魅力を感じてデイーラを訪問した。 そのままの値段で車を買うのは、理屈無しにイヤな、関西人魂の小光子。 ...続きを見る

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2010/02/11 13:59
うっかりミスで±0以上
 テレビをあまり見ない小光子ですが、最近、面白い歴史小説のドラマ化が相次いで放映されています。 「蒼穹の昴・壬生義侠伝、竜馬、坂の上の雲」等、いずれも人気小説家が書いたものですが、ドラマ化の出来栄えは、思ったよりも小説に近く、好感の持てる小光子です。 しかし、やはり実際に読んで、文字から感じた方が、その心や情景が染み入ってくるのは小説家としての技量が素晴しいからでしょう。 どうか、若い人達が享楽の渦の中で酔うことばかりではなく、こういう歴史の中から、たとえ泥にまみれて汚れていても、光り... ...続きを見る

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2010/02/01 23:38
桜子のお宮参り
 2009年の10月10日、身重の娘が体調不良のために里帰りをしてきた。 2ヵ月ほどはほとんど寝たり起きたりで、あまり動けなかった娘は、12月23日に、めでたく次女を出産した。 その子は「桜子」というレトロな名を両親から授かり、今小光子の隣でやすらかに眠っている。 ...続きを見る

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2010/01/24 22:24
5時間の初釣り!
 三人目の孫が生まれ、正月がやってきて、家族に熱が出て、etc・・、あらゆることが小光子の釣りの阻害要因になっています。 ...続きを見る

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2010/01/17 15:44
釣りはロマンだ!
二日目は、さしたるものはやってこなかった。 小光子はスランプのようである。 かろうじてさこドンに35cmレベルのグレが1つで、南風館にもどった。 とにかくこの二人はヤキイモヤさんを尻目に、前夜、しこたま飲んだのがたたり、急性肝機能障害で動きが悪い。 お魚さんの動きもわるいが・・・・。 それでも、この日はアジのフライをした。さこドンにアジを調理させたが、ひどい調理、骨だらけだ。 疲れで、修正する気もしない。 案の定、よく太った良質のアジなのに最悪のアジフライになってしまった。 ... ...続きを見る

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2009/12/11 11:55
最後の一投
今月、娘に二人目の子ができる。 父母は異次元の世界を彷徨し、毎朝、戻ってくる。 そして小光子達二人は、孫達に無理やり老いを強いられる・・・。 ...続きを見る

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2009/12/09 17:41
オレンジの目の魚
 ロックウエーブさんは、遅れに遅れ、日が変わった11月7日、0時半頃、やって来た。大変だ。 夕食はしたが、小光子の初めての「エギでのアオリ」を食べたいと言っていたので、到着後、アオリの刺身とワケギのヌタで、一杯やった。 事業も大変なようだが、何とか順調にやっているようだ。彼は元気だ。 ...続きを見る

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2009/11/11 11:57
ああ〜、諸行無常
 まあまあ、モンスター・モンスターと言って、飽きもせず同じようなことを繰り返している小光子だ。 今年も一段と日没が早くなった。 毎年、変わらず秋はやって来るのだが、やはり、この秋も、過去とはまた違う秋なのであろう・・。 ...続きを見る

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2009/11/09 20:06
ついにモンスターがやってきた!
「そよそよ」と、焼けた素肌を癒してくれるのは、秋の北がたの風です。 「風は・・・?」と思うと、小光子は手を広げて羽ばたけば、いつまでも漂っていられるような心地よいイメージを持ってしまうのですが、一方で、風を「どこ吹く風」といって予測不能なものの総称として扱ったり、嵐のような猛威を感じたり、人はするようです。 ...続きを見る

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2009/10/22 00:40
加護を受けたホームG
機を待って、そして待って、待って、台風が来てしまった。 ...続きを見る

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2009/10/12 22:18
贈りもの・・・
10月2日、今年も贈り物が届いた。 ...続きを見る

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2009/10/06 21:25
「シン」のお宮参り
2009年8月9日、この世にデビュウーした男子がいる。 両親は「イチ」と呼び、義祖父も「イチ」、義祖母は「イッチャン」と呼ぶ。 ...続きを見る

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2009/10/01 23:29
小光子、一休寺(酬恩寺)にて精進料理をいただく
 9月19日、南紀白浜は、風力9・波高さ3.5〜4m、日本列島東方沖に台風14号が北上中 ...続きを見る

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2009/09/19 10:22
灼熱地獄と秋の空
「ピーポー、ピーポ、・・・・・」 夜中の1時半だった。ナースコール用に小光子が取り付けたチャイムがなり、スピーカーからうめき声が聞こえる。 即座に異常を感じて隣家へ急いだ。90歳の父が苦しんでいた。 「ピーポー、ピーポ、・・・・・」の世話になるのはこれで4回目、最近は何でもないことで、救急車を呼ぶ人が多いようだが、小光子家はどれもこれも死と隣り合わせの状態で呼んでいるから大変だ。しかし、それももうベテランになってしまった。 90歳までに父は2回の心筋梗塞を発症し、今度は... ...続きを見る

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2009/08/24 21:34
不埒者達の釣行その2(水潮との戦い)
二日目 サコドンが家族を連れてやってきた。 ...続きを見る

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2009/07/16 17:09
不埒者達の釣行その1
「米水津釣行その4」の日記掲載が残っていたが、7月2日夜中、心不全で父を救急車で運び入院させたこともあり、少しバタついていた。 しかし、翌週になって命をとり止めた父は安定し、家に居るよりも病院に居る方が安心となったこともあり、母をカミサンに頼んで、不埒にも小光子は南紀へむかった。 釣り小屋に着いたのは日が変わり7月9日の1時を過ぎていた。 訪問回数が少なく、お化け屋敷化した小光子の釣小屋の草刈を専門化に依頼していたこともあり、口実が出来たのだ。 ...続きを見る

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2009/07/14 22:24
米水津釣行その3−(博多ラーメン考)
博多でパプアさんが迎えに来てくれた。 マッチェさんもタッピさんも、虫が集くように博多の夜に来てくれた。 出発前に腹ごしらえという寸法だ。 ...続きを見る

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2009/07/03 14:36
米水津釣行の軌跡その2−(趣味の世界)
 趣味の人たちの集まりは、やはり、ここちよい。 キチンとした、組織が出来ていないほど、「楽しい」と思う「小光子の心」です。 ...続きを見る

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2009/07/01 21:41
米水津釣行の軌跡-その1
  勝手知ったる釣り場がいい。それは充分承知だ。 しかしどんな釣り場も、最初からは勝手はわからない。 同じところに釣行を重ねなければ、たとえ、たまたま釣果が良かったとしても、それは自分のものではないのかもしれない。 ...続きを見る

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2009/06/30 21:11
梅雨空に散歩
 釣り仲間のサコドンが最近ブログを始めた。 振る舞い、会話、そしてこのように考えて書くこと、それぞれ違った表現方法に触れてみると、それぞれ人の様々な一面が発見できて、楽しいものだ。 ...続きを見る

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2009/06/21 22:58
解禁
 朝起きるのに、殆ど目覚まし時計をセットしない小光子だが、久々に使ってみた。 6月14日、今朝は京都美山川の「鮎の解禁日」だ。 ...続きを見る

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2009/06/14 21:48
一年越しのモンスター(6月4・5・6日)
小光子はなかなか釣りにいけない自分の境遇を、感情を殺せば、ただなんでもない事と知っていた。感情は人に苦しみを与えることも多いからだ。 ...続きを見る

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2009/06/09 21:53
とある青年の追憶
 中央線は「市谷駅」から左手に外堀を眺めて、初夏でも元気が出そうな桜の並木道を10分ほど歩くと「飯田橋駅」に着く。 当時、青年はその市谷駅の近くの、暗いアパートに住んでいた。 ...続きを見る

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2009/06/03 21:34
京都西北の小光子別荘・・・?
 またまたガラにも無く、花菖蒲の咲く「別荘」に、ちょっと、行ってきました。 まあ、ここは「女ダマシ」でもなく「男ダマシ」でもない、「小光子の別荘」と、「ウソ」を言いたくなるような隠れた草庵です。 ...続きを見る

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2009/06/01 19:03
ラビアンローズ・・・(ばら色の人生)
「ラビアンローズ」って、な〜んだ! ...続きを見る

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2009/05/29 21:00
奇跡の人たち
 歯医者で治療をしてもらっていた。 「ジー、ガラガッガラ、シュポシュピ・・」 気になることがあり、携帯電話を前の棚においていた。 そして、携帯は予想通り、小光子を呼んだ。 医師に、「たぶん緊急なので・・」といって携帯電話対応の許可を得た。 ...続きを見る

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2009/05/24 19:35
オメデ鯛
最近、お目出度い日がありました。 30歳になる息子が結婚したのです。やはり、それはお目出度いのでしょう。 ...続きを見る

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2009/04/24 23:54
退職お祝い(4月7日)
 春爛漫、入学式の頃ではあるが、同時に卒業式の頃でもある。 長い年月を重ねて、共に喜び、、共に辛酸を舐めた縁深き人が、年上だが、この度、小光子に遅れて退職した。 ...続きを見る

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2009/04/13 21:40
少年の日
君の瞳はつぶらにて 君が心は知りがたし。 君をはなれて唯ひとり 月夜の海に石を投ぐ。 佐藤春夫 ...続きを見る

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2009/04/04 14:39
夢は続く・・・・
 すばやく立って前へ出た。奴はサコドンの方へ走る・・・・。竿で溜めた。 しかし、強い。キ〜インという糸鳴りがして柔らかい竿が突っ込まれそうになる。 イヤイヤ、グレではないのだ、これ以上無理をすると根に擦れた時に「プッツン」だ! 咄嗟にレバーブレーキを緩め、ズルズルと糸を出す。グレだとこれで一巻の終わりだが、竿を立て直すと、奴は左沖へ走り始めた。 左横で竿を置いてタモを持ち、観戦していたサコドンに、咄嗟に「どいて!」と叫ぶと同時に、小光子は左へ、磯を駆けた。 ...続きを見る

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2009/03/31 19:29
6マルのタックル
 近頃、ボーズフィーバーという病原菌が流行しているのだが、完全に感染してしまったサコドン。予想だにしていなかった年無しを見せられ、喰って美味くはなかったものの、明日への期待は高まったに違いない。 来たのは22時、それからの飲み会だから、寝たのは日が変わって3時だったか? それでも3月26日朝8時には目覚め、サコドンはやる気充分。 ...続きを見る

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2009/03/29 20:42
サコドンがオバアサンを喰ってしまったお話
 昔はなんとも無かったことなのに、花の咲くころが気になります。 小光子が毎年花の咲くのを楽しみにしている無骨な山桜の大木があります。 いままで、ささやかに咲いた記憶しかないのですが、今年は沢山、可憐な花を咲かせました。 ソメイヨシノと違い、また趣があります。 ...続きを見る

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2009/03/29 00:58
春嵐の神
きょう3月14日は、東京単身赴任の為、久しくご無沙汰しているロックウェーブさんと日帰り釣行の約束をしていた。 ...続きを見る

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2009/03/14 12:11
蟻島観光旅行(春の海の恐怖)
 和歌山県中紀では、2月頃、磯からフカセで真鯛が釣れる。 最近不調が続くサコドンの起死回生を念じて、この6日、小光子達は蟻島へ行った。 ここは、四国は徳島の東端と、南北に伸びる紀伊半島の中ごろが最も西に張り出したところの間に、紀伊水道を形成し、その和歌山側には由良港がある。 水深のある湾であることを利用して大型の船舶の造船・修理の会社があるため、大きな船が入ってくる。 ...続きを見る

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2009/03/07 23:10
「春の海」のお裾分け
 2月12日の消化不良の釣りに納得できず、早朝の釣りなら潮・場所共に可能性のある渡船屋に久々に行ってみるかと、もう一日追加の休暇願いを家族に出して、帰京を延期した。  ・・が、早く起きすぎて、もうチョットと思いきや、気がついたのは6時半。 渡船は諦めざる終えない。しかし、休暇は取ったし、さて、どうしようか、と思っていると風雨・・・。 それでは夕方だけでもマイポイントに行くかと、ゆっくり本を読んで過ごすことに。 ...続きを見る

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2009/02/15 18:57
年はとりたくない!
勇んで来た南紀だ。 2月11日17時頃、一度だけ挨拶してくれたモンスターはこの場所に居た。            (モンスターの根城) いつもここでしか食わないが、いつもやられる・・。だから最近は余りここでやらないのだが、あまり食わないので、吸い寄せられるように仕掛けを入れた。 期待を裏切らなかったが、結局、2.5号メタルラインが秒殺となった・・・・。クッソウ!メタル問題アリ! ...続きを見る

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2009/02/13 22:45
アジのフライで、お茶(お酒)を濁す・・・
 喜び勇んで南紀に来た。久々だ。 天気良し、潮良し。 はやる気持ちを抑え、気持ちのいい朝なので、伸び伸びになっているデッキの防虫・防腐塗装を楽しんだ。 ...続きを見る

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2009/02/12 00:08
虹の中の小光子
「月にウサギさんがモチをついている」、のは皆さんご存知・・・。 しかし、太陽にジェット機が投影されているのは見たことが無いのでは・・。 彼らにはこの画像でこの飛行機が何処を飛んでいたのかわかるんですね。ス・ゴ・イ。 ...続きを見る

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2009/02/09 10:06
離島の釣りの思い出
ここのところ体調わろし。 え〜と、え〜と、なんかおもしろかぁ事を・・・。 ...続きを見る

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2009/01/31 13:56
急いては事を仕損じる!
 潮は悪い、天気は悪い、、黒潮は離岸、と悪いこと尽くめだ。 しかし・・・・、 いい時に2ヶ月以上も釣りをしていないと、時間ができれば竿を振りたい衝動が行動しないことを許さない。 ...続きを見る

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2009/01/18 19:24
クリスマスプレゼント
 いつも海ばかりにココロを奪われてしまって、 ...続きを見る

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2008/12/06 18:22
南紀のモンスターとの忘年会
 いまだ姿を見せない(南紀のモンスター)も、「もう来年のお楽しみかな?」と思いながらも・・・・・? 今年はもう会えないなんて「モンスターさん、焦らし過ぎですぞ!」と、なんとか作った最後のチャンスに胸を轟かせた小光子。 新対策に、勇んで「ウフフフ」の釣行となった。 (よければ左クリックで画像を大きくしてみてください) 天気は申し分ない。潮はマイポイントではかなりいい方だ。しかし、月夜はいただけない。いずれにしてもこの時期、暮れてからの短い時間が勝負だ。 ...続きを見る

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2008/11/16 13:23
コングラチュレーション!
アメリカの大統領がオバマ氏に決まりましたね。 ワシントンさんから始まったアメリカですが、「自由と平等」の国というアメリカに、きらりと光る星条旗を世界に示したのは、やはり、リンカーンさんでしょうね。彼は『すべての人間は平等に作られた』といいました。そして奴隷解放を訴えて、狙撃されました。 それからも、アメリカは「自由と平等の国」と、世界から思われてきたようですが、そうではなかったとも思われます。 黒人がアメリカ国民の選挙によって大統領に選ばれて、やっとリンカーンの意思は実ったようですね。 ... ...続きを見る

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2008/11/05 20:39
3匹のサムライ「南紀編」
「南紀のモンスター」に恋焦がれて、一ヶ月が経過した。 南紀の空は、私の心に青い透明感を沁み込ませてくれた。 ...続きを見る

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2008/11/02 13:01
ヘタクソの極み
今日こそは、南紀のモンスターを成敗するぞ! 朝から重労働を済ませ、やはり、3時半に磯に着いた。 昨日よりも海は静か。余りの凪にいつもは殆ど入れないところに釣り座を構えて、撒餌をした。 蜂の巣を巣を突っついたような海のなか、偏向グラス越しに凝視しても、めぼしいお魚さんは居ない。 木っ端グレが大きい針にうるさいくらいかかってくる。 ふ〜む〜・・・、磯に腰掛けて空を仰ぎ、海の彼方に視力を喪失して、冷静さを取り戻そうとする小光子。 10分ほどそうしていたかな、そして、とにかく散歩することにし... ...続きを見る

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2008/10/04 01:26
不良のお魚さん達
 台風一過。 思い立って、今日に南紀来た。正確に言えば、日は変わっているので昨日かな! 青空に、刷毛で掃いたような雲が流れる16時の磯だった。 海は静か・・・。色は・・・。黒潮は入っていない。にごりが残っている。少しやばい・・・。 水族館状態のポイントにバカみたいに大きな針に大きなオキアミを付けて、小光子は竿を振る。 どうも、様子がおかしい。今日はダメ。また明日期待かな。 ...続きを見る

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2008/10/03 00:52
癒しの磯釣り
 「晴耕雨読」といいます。 小光子、天気は良くないので、読みかけの本を持って、南紀に行ってきました。 しかし、この歳になっても、まだまだ生臭く、続きは読めませんでした。 ...続きを見る

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2008/09/17 23:03
悪い運を嘆く無かれ!
 前回釣行してから一ヶ月、早く取りに行かなくてはならない忘れ物があったのだが、なかなか家を空けられず、昨日になった。サコドンは先発して一昨日から行っているので、小光子はこの日、電車での移動。特急スーパーくろしお9:32発に乗り、12時半頃着、夕方から夜の釣りのワンチャンスに胸は弾んでいたのだが、出かける朝の驟雨は悪いサイクルをつくってしまう。 ...続きを見る

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2008/09/03 23:04
ナナコのお墓参り
 前日まで高熱を出していたナナコが東名高速で京都にやってきた。 ゴールデンウイークも来る筈だったが同じく高熱で中止になった。出かける前に高熱を出すのがこの子のクセらしい。母のクセが遺伝している・・・。ナナコもお花を飾ります。 ...続きを見る

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2008/08/10 16:12
南紀白浜磯のサービス
 2008年7月31日、「南紀のモンスター退治」のはじまり、はじまりイ〜。 この日を心待ちにしていた小光子とサコドン、いつも釣果を聞いてくれるテニス友人のshinさんを誘ってみたら、「行きたい」ということなので、3人での釣行を計画したのだが、前日になって、(校長先生)が休暇を取った、ということ、まるで「桃太郎さん」のような楽しい「モンスター退治」になってしまった。 ...続きを見る

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2008/08/03 21:46
博道館のファンキンギョ・・・・?
昨年、博道館を観て「骨董・・・、永遠なるものを大切に思う人の心だ」と、綴った「小光子の心」も、2年目の夏の陳列に、繰り返しなるものの「永遠」を感じている。(左クリックで画像を大きくしてみてください) ...続きを見る

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2008/07/29 14:05
炎天下のテニスと鮎釣り
アツイですね〜。 9時半から11時まで、テニス特訓、その足で車を運転しながら握り飯を食べ、川へ・・・。美しい「山と川」でしょ? へへへへへ、単純な名前です。京都は丹波の山中、「美山川」と言うんです。 ...続きを見る

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2008/07/23 16:01
ホームは裏切らない!
病床の母の重い感染症が奇跡的に完治した。 小光子、2.5日だけだが、楽しいお魚釣りにホーム南紀白浜へやってきた。小光子のトレードマークのような花が迎えてくれる。「ルドベキア」と言うらしい。 ...続きを見る

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2008/07/03 22:58
博道館の漆器
 雨が降り、雨が降り、そして雨が降る・・・・・。 これが日本の梅雨だ。 ...続きを見る

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2008/06/22 14:24
寸暇を惜しんで、どっと疲れる・・・!
 梅雨の最中に天気がいい日がありました。6月6日のこと・・・。 日々の早朝の日課を済ませてAM9時25分、自宅出発。この日中にやってしまわなければならない用事をするために、白浜へ向かって往復400kmの日帰り旅となった。都合の良い「願ってもない用事」とはこのことです。 ...続きを見る

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2008/06/07 18:46
初夏の散歩U(三井寺編)
「無聊を慰める」とはよく言ったものだ。 5月27日、陽気に誘われて久々の散歩となった。 水質悪化が心配されているとは言え、遠くに見れば、なんとも涼やかにに煙る湖水を眺めながら大津館のランチをゆっくりといただいた。(このアクセサリーは南紀白浜の、小光子お気に入りの釣り場で、カミサンが拾った貝で創ったもの。ああ、久しくご無沙汰の南紀がなつかしい・・・・・・) お調子ものの小光子、腹ごしらえも出来たし、少し元気が出てきた。 限られた時間だが、帰るにはまだ早い。 近くに、2ラウンドめの散... ...続きを見る

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2008/06/01 15:15
イングリッシュガーデンの散歩
 光の強さが増すにつれ、木々の緑が濃くなってきた。 単調な日々の暮らしに、カンフル剤を注入したくなったのであろう。 カミさんの誘いに乗って、滋賀県の近くを散歩することになった。 行き先は滋賀県大津市、隣の県だが、車で30分で往くことができる。 ...続きを見る

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2008/05/30 16:13
自然からの贈り物
 今年もノッコミチヌの頃となった。 いまだ、ヒンヤリとした竹林にも、新しい命が誕生する。 植物には静的なイメージがある。しかし、散歩道の日々の竹の子の成長ぶりを見ていると、その顕著な変化がとても動的に見えるからだろうか、特に竹に強い生命力を感じてしまう小光子だ。 ...続きを見る

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2008/05/02 13:28
音海の磯での不謹慎な釣り
 何かと煩瑣な日々を過ごしていると、青空を見たくなる。 そうは言っても小光子は青い空が染めぬく青い海との狭間に、 ただ一点の細微な動体として溶け込んでいたい、というだけの事だ・・・・・・。 ...続きを見る

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2008/04/24 13:30
節句
 花が散り、竹の秋が訪れる頃、かすんだ空気が次第に透明度を増してきた。青空に雲を散らす豊かな風は、万物に命を吹き込むかのように、やさしい。 ...続きを見る

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2008/04/20 16:08
釣りに行けない小光子
今日も「チヌ日和」、釣りに行けない小光子はとうとう「桜狂い」になってしまいました。近所を散歩で花見です。(画像を左クリックで大きくして見て下さいね)カンヒサクラ ...続きを見る

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2008/04/05 18:08
長岡京の老木
 「日和良く、花もしばし良し」・・・(小光子)。 先日テニスをしていたら、コートサイドの老木が、近い花の盛りを示している。小光子、陽気につられてラケットではなく、カメラをもってコートサイドに出かけた。 ...続きを見る

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2008/04/04 22:09
犬が獅子を喰った話
和歌山の知人からの連絡で、「猟で採ったいい猪肉が手に入った」という事で、早速、送ってもらった。 ...続きを見る

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2008/02/29 11:56
とりあえずの男女群島遠征報告
 行ってきましたよ!磯釣り暦15年にして、やっと男女群島へ・・・。 案内人は福岡のタッピさん。五島、甑島、をホームにしている最強の磯釣り師36歳です。  強烈な寒さ、不眠、船酔いの我慢大会にみごとに打ち破れましたが、なんとか無事京都に帰還しました。案内人曰く、シケの為、名たる磯に上がれず、釣果は駄目だったようです。「男女の実力はこんなものではない」とのことでした。小光子も、あのスケール、確かに日本一の磯釣り場だと思いますし、男女で始めて掛けたあの一発はまさしくそれを証明する締め込みでした。夜... ...続きを見る

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2008/02/19 13:14
輪島サコドンのグレ狂い!
 この月の16.17の男女群島の用意のために和歌山に行き、前哨戦をやってきた。4日・5日(火)の釣りだ。  一昨年、バスフィッシャーの輪島サコドンが小光子ワールドに入門したのが、良かったのか悪かったのか?、どうもサコドン、狂ってしまったらしい。この頃、よく白浜へ来る。  4日(月):針外れ、高切れ、極めつけは、やり取り途中での「針折れ」、 なんと小光子は3回もばらしてしまい、2人でこんな釣果に終わってしまった。小光子ヘタクソの代表である。  5日(火):輪島サコドン曰く、「フカセの仕掛... ...続きを見る

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2008/02/07 08:38
ナスカにまさる奇岩
 小光子とっては、和歌山県古座の名も知れぬ島が「鯛島」であった、ということが、明らかになりました。 明らかになり、これでそれを人に伝えることはできるようになりました。 でも、自然の成せる技、おもしろいでしょ?  そこで近年見つけた、さらに「名も知らぬ岩」があります。 それも、美しい淡水がいつも表面を洗っていてくれ、その姿を老けさせていないようです。 ...続きを見る

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2008/01/28 19:28
名も知れぬ島
1月21日(月)、日帰りオプショナルツアーが終わり、夜が明けた。 (左クリックしてよく見てください) 何度も通過し、何度も見ているがその名を知らない島がある。 太陽の光を失いかけ、洋上に浮かんでいる昨日のこの島の姿は、その朝も小光子の幻想の中にあるもののようでもある。 ...続きを見る

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2008/01/27 09:29
一日オプショナルツアー
幾度と無く紀伊半島を訪れながら、いつも海に向かっている小光子だ。久々に2008年1月20日(日)は釣りの疲れを癒す旅に出てみようと思った。妻へのサービスでもある。  そこで、妻は、熊野三山は、熊野本宮大社、熊野那智大社、には何度か行ったが、熊野速玉大社には行った経験が無い。ということで、途中勝浦で昼食、温泉に入って、新宮の速玉大社を参り、白浜へ戻る・・、という一日オプショナルツアーを計画した。  朝10時過ぎに出発、例年よりも寒いそうだが、さほど気にならない小雨の日だった。白浜から上富田の... ...続きを見る

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2008/01/25 18:22
ほんまもん!
 「富田の名水」というのが、飲料水として売っていますよね。 和歌山はJR上富田駅の近くで富田川の水は太平洋に放たれます。つい近年まで、この河口付近には、幻の魚と言われるアカメが生息していた、ということです。小光子は、この川の南隣の日置川河口には、今でもアカメが生息していると思っています。 ...続きを見る

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2008/01/19 18:59
やっと来た2008年初釣り
 青い空と白い雲、青い海と白い波・・・・、 空と海という違うものでありながら、あたかも申し合わせたように、この青と白は、人の心に染み入るのだ・・・。  ウミネコが、砕け落ちる波と空のはざ間を、少年が得意げにローラースケートを滑っているようなしぐさで、滑空する。 ...続きを見る

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2008/01/18 21:01
新年のご挨拶
 昨年、「小光子の心」に来てくださった皆さん、あけましておめでとうございます。 問題が解けて、頭の中がスーッとするかのように、太陽が冷たい暁闇を追っ払ってしまうと、ベージュのカーテインの隙間が、金色に輝き始めました。小光子は明けるのを待っていたかのように外に出てみました。 ...続きを見る

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2008/01/01 11:49
風邪引き釣行
 先週釣りをした。 報告が遅れたのは、第一に期待はずれの貧果であった事。 第二には風邪を引いて体調が優れないからだ。 ここ数年風邪などひいた事が無かった、「それは体が丈夫だから」と思っていたのだが、年をとると、あまり風邪を引いた実感が無くなるらしい。しかし、感じるところまで感染しきってしまうと、大した風邪でもないのに、すこぶる辛いのだ。 ...続きを見る

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2007/12/14 10:47
幸運の女神達
 落ち葉の降り積もる歩道を歩きながら、小光子は考えた。 「知に働けば角が立つ、情に竿させば流される、意地を通せば窮屈だ、・・・・・」、どこかで聞いた事がある文章が空っぽの頭の中をよぎった。  とにかく南紀白浜へ移動しよう。今回も3家族の来客が次々にやってくる。小光子は暇人にもかかわらず制約があり、約1.5ヶ月も御無沙汰しているが、来客は釣りには殆んど無縁の人が多い。そこに海があるのに小光子は指を舐めて我慢になるのか・・。  しかし、先週は年中暖かい筈の南紀は、まるで寒風吹きすさぶ2月の天気... ...続きを見る

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2007/11/25 12:05
空波(くうは)
10月8日魔法使いのばあさんにヘダイを釣られて以来、良い季節なのに釣りに行けていない小光子です。あまりブログ更新しないと、バカな「小光子の心」でも、忘れられると悲しいので、前回の大荒れの美しい南紀の磯画像をブログupします。釣りファン以外の方にも見てもらおうと思いまして・・・。天気は晴天でも、このように海は荒れることがあるので、皆さん磯釣りには気をつけましょう。 (画像を左クリックし、ぜひ大きくして観て下さい) ...続きを見る

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2007/10/23 17:58
熊野古道と台風磯U
 拾った貝でアクセサリーを作るという趣味を持っている妻は、海が荒れていることを幸いに、昼から例の磯に行きたいと言った。小光子は竿を出せる可能性が低く、釣りをやる気がないものの、貝拾いを付き合うわけにもいかず、とりあえず竿を持っていった。案の定、台風の影響でたけり狂う海は納まっておらず、釣りなど、とても出来そうにない。 ...続きを見る

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2007/10/08 23:29
熊野古道と台風磯
埼玉から旧友夫妻(inoさん)が遊びに来た。 彼らの予定の中に熊野古道があった。 小光子夫婦、特に妻は古道の世界遺産に興味があった。しかし、釣りに気持ちが傾く小光子は、いつも古道は後回し。だから、inoさん達が来てくれる事で小光子を引っ張って行ける。 妻はご満悦だ。  計画は滝尻王子から歩き、栗栖川まで行ってバスで戻るコースだ。 しかし、歩き始めて10分も経たない間に妻の顔は歪み、目は私を呪うかのように訴えている・・・。オブって歩ける道ではない。「知らんよ知らんよ」と小光子は言いたいの... ...続きを見る

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2007/10/08 23:08
リベンジ釣行第4部(月下美人)
リベンジ釣行第4部(月下美人) 賑やかな2人の晩餐で一夜が明けた。まだ、幻の巨魚の正体は、いまだ見ていない。 遅い時間からの晩餐だった事と、輪島サコドン殿、8号ハリスでの綱引き、生まれて初めての海の巨魚の洗礼を受けた興奮もあり、ひどい夜更かしになった。7時の起床でもかなりの寝不足だ。 しかし、サコドン殿は若い。元気だ。本日も昨日と同じパターン、小光子は夜釣りメーンでやるつもりであったが、彼はどうしても、どこかで竿を出したいようだ。それじゃ、ということで昼までの2時間ほど、波止にて延べ竿で、... ...続きを見る

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2007/10/01 19:01
リベンジ釣行第3部(輪島サコドンの(月下狂想曲)
リベンジ釣行第3部(輪島サコドンの月下狂想曲) その日(27日)の夜の釣りの仕掛けは以下のようだ。この場所では2週間程前に痛恨の5回バラシがあったため、ブログ交流の方のアドバイスもあり、小光子の思いも増幅して、自分でも何を狙っているのか、解からないような非常識なウキフカセの仕掛けとなった。 ...続きを見る

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2007/10/01 10:31
リベンジ釣行第2部(バカ鯛編)
それから、また、しばらく、小魚の攻撃を受け、サコドン殿も小さなヘダイなどを、釣って喜んでいたころ、小光子が竿を持ったままサコドンに小道具を貸していたのか、海から目を離していた隙に、ウキが無い。とりあえず合わせてみたら、こいつも強い締め込みだ。小光子、少し慌てて、体制を立て直したが、左方向の根に走った。「ヤバイ」と思ったがすでに遅し。根に入って動かなくなった。しかし、ここで焦ってはいけない、焦ればハリスが切れるだけ。ダメで、もともとで、仕掛けを緩めて待つことにした。釣り師はここでタバコを一服吸... ...続きを見る

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2007/10/01 09:38
リベンジ釣行第1部(真昼間のコロダイ)
残暑が厳しいとはいえ、夜風は少し心地良くなってきた。 「2007年のあの磯での夜釣りは終わりに近づいている・・・」、そう思うと9月12日の衝撃に、小光子は気持ちの整理がつかず、もどかしいものを残していた。  その頃、テニス・釣り友達の「輪島サコドン」君が休暇を取るので夜釣りをしたい、という希望があり、27・28日2晩の釣行を決行する事ができた。 京都を9時に出発し、途中、前回のリベンジの為に8号のハリスと6号のフカセ用の道糸を買い、少し休憩をして、15時に例の磯へ上がる計画だ。 また... ...続きを見る

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2007/10/01 08:29
釣れない、楽しい夜釣り!
2007.09.12 今晩は、一日おいて小光子は今夜も登場します。 陶芸家の友人は急用ができ、明日来ることになりました。 小光子は、また、一人でお墓のある磯に行きました。16時到着です。 背の高い入道雲が水平線の上に衝立となっていましたが、空はもう秋模様。 ...続きを見る

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2007/09/12 23:36
夜の南紀
一ヶ月半ぶりでしょうか、昨晩南紀に到着しました。 夏はとっくに去って、もう秋の海、秋の和歌山です。別に道中を急いだ訳ではありませんが、途中、覆面パトカーのご厄介にになり、交通費に18000円が加算されました。(107km) 小光子はそんなにスピードを出しているつもりは無いのですが、遅い人より、少し、早いのでしょうね。まあ、ルール違反には違い無いのだから、罰金を払うのは、仕方ありませんね! しかし、なんとなくもどかしいのはどうしてでしょうか? ...続きを見る

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2007/09/11 00:06
駝鳥効果
世界陸上-->エチオピア-->アクセサリ-->駝鳥と繋がったが、どうもまだ物足らない。 もう少し、掘り下げるには「駝鳥を食べよう!」と探してみた。 ありました、オーストラリア産。1kg単位、塊で販売されている。部位によって少し安価なものもあったが、どうせ常用するわけでもない。高い方を購入した。送料、代引き手数料含めて7000円で数百円のお釣り。 ...続きを見る

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2007/09/09 12:43
夏の夜の涼(下)
(続き) この日は夕方6時に磯にあがり9時頃までやるつもりであった。しかし、9時に奴(コロダイ)がやってきた。コロダイとしては少し小さめなので、欲が出て、釣りを続けた(ちなみに小光子は納得できるのが釣れると比較的すぐに帰る)。空をみ見上げると雲は多くなったものの下弦の月が下半分ほどで小光子を照らしている。低気圧は強くないようだ。9時20分頃に、また何かが竿を絞った。5mのタモでギリギリ届く距離では、魚体は定かに見えず飛沫だけを頼りにタモ入れする。磯に上げてみると、こんな時刻にはめずらしい口太... ...続きを見る

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2007/07/25 15:17
夏の夜の涼(上)
最近は月に一度くらいの南行になった。ただ、一回行くと、3.4時間の短い釣りを何回かやるようになり、季節の移ろいと共に変化する海の様子が少しは見えるようになったのかと、思う。この時期の南紀の釣りは夜釣りに妙味がある。その理由は、昼間、焼けた岩の上に立って釣りをする行為は熱中症云々なんて言っているどころではないだ。空からは灼熱の太陽が襲いかかる。海からは照り返しが海面を見つめる眼を刺す。焼けた岩は少し太り気味の体をローストする。つまりローストチキン状態だ。そんな環境を避けることもあり、また、南に多く... ...続きを見る

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2007/07/25 14:43
南紀へのテニス合宿
 友達と南紀でテニス合宿をした。 5人で行った。皆さん、長くこの世に生きている人ばかりで、ここは会社では無く利害関係が無い。その中では、かなり鮮明に人の個性が出て、愉快な時間を過ごす事ができる。勿論、テニスという趣味が一致しているだけで、他はそれぞれに違うのだが・・・。 じゃあ何故理解できるっかって・・・・? それは皆、楽しくありながらもその人なりに正しく生きようとしている人ばかりだからだ、と思う。 ...続きを見る

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2007/07/23 22:02
台風の後(自然の耀き)
台風が接近しています。 目を瞑り、小光子は台風をイメージします。 明るい海に、たけり狂う大きな波が網膜に映ります。 妻が貝のアクセサリーを作るようになってから、よく「貝拾い」にゆく海辺の画像です。 ...続きを見る

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2007/07/14 21:06
磯釣り好きの小光子
はじめまして、小光子です。 これからこのブログでお世話になります。私の概要はプロフィールの通りですが、まずは磯釣り好きの小光子の近年の釣果画像をチョイスしたものを添付し、磯釣りファンへの自己紹介とします。しかし、勘違いしないで下さいね。いつも、いつも、釣れている小光子ではありません!好きでこそ、そして、バカでこそ出来ることですが、重なる釣行の中での確率の低い成果の内の釣れた時だけの釣果なので・・・。 小光子は自分の釣りを 「釣れるもつり、釣れぬもつりなりけり」by小光子をモットーとして... ...続きを見る

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2007/07/03 12:55

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